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2014/08/04 17:21:48
(dmW.g1t8)
週末に大阪の事業所に出張にいった際の
話です。
私は8月に入ると中間決算関連の
打ち合わせで大阪の事業所に宿泊の
出張に行きます。
いくつかの事業部との打ち合わせが
終わると、親睦を深めるための飲み会が
始まります。
一次会が終わり、二次会に誘われました
か、私はこのところ風邪気味だったので
経費で予約したビジネスホテルへ戻る
ことにしました。
帰宅中に、私は公園の前の自販機でポカリ
スエットを購入しようとしていると、二人
の女●高生が同じ自販機のところに来まし
た。
「コーラ飲みたいけど20円しかなくね?」
「あたしも、ないんじゃね?」
無茶苦茶な日本語で二人は話して、
そして笑ってました。何でも楽しい
年頃なんだろうな、と思っていると
ふと、
「僕が買えばいんじゃね?」
と呟いていました。
二人の女●高生は一瞬会話を止めて
から、「ありがとございます、じゃね?」
と笑ってくれました。
色白で黒髪、スレンダーなミキちゃんと
茶髪でこんがりと日焼けした乳房の大きい
ハルカちゃん、と私は30分くらいベンチ
でオシャベリしてました。
大半は彼女たちの彼氏の話や、
夏休みなのに金がないといった
他愛のない話でしたが、若い娘
たちの元気に圧倒され、大層に
楽しい時間でした。
黒髪のミキちゃんが私たちの持って
いた空き缶を捨ててくる、と
自販機の場所まで行ってくれた時、
私は企んでいたわけではないの
ですが、ハルカちゃんに小さい
声でききました。
「お金ないなら、バイトしない?」
拒絶されたなら笑いながら
ホテルに帰ろうと思いましたが、
ハルカちゃんは笑いながら
答えました。
「それって、エンコーじゃね?」
私は
「そういうことじゃないよ」
「ハルカちゃんのカラダには絶対
に触れないし」
「一時間で三万円かな」
「ミキちゃんと別れてから、興味
があれば連絡してね」
私はラインIDを書いた紙切れをハルカ
ちゃんに手渡し、戻ってきたミキちゃん
に挨拶をして、ホテルに戻りました。
缶ビールを飲みながら、
私はデリヘル嬢を待つような
ソワソワした気持ちでした。
今頃ミキちゃんと二人で「キモくね?」
などと話してるのかな、と思っていると、
ハルカちゃんからライン着信がありました。
「今、ミキと別れたけど、」
「なにするん?、エッチとかは
無理やからね?」
私は身震いしながら、ホテルの場所を
ハルカちゃんに教えました。さすがに
制服を着た女●高生がフロントから入
ってくるのはマズイので、私は1階の
非常扉からハルカちゃんを向かえ入れ
ました。
部屋の明かりの下で改めて見るハルカ
ちゃんは中々の美人でした。肉付きの
良い褐色の太モモ、ワイシャツがキツ
そうなくらいの豊満な乳房。一回り
以上も年下でしたが、ハルカちゃん
のカラダは完全に「女」でした。
ハルカちゃんに酒を飲ませながら、
私は「ハルカちゃんのカラダを見
ながら自慰がしたい」旨を伝え、
現金三万円をベッドに置きました。
ハルカちゃんは少し戸惑ったよう
ですが了承してくれ、現金を財布
にしまいました。
私はハルカちゃんをベッドの縁に
座らせ、黒とピンクのショーツを
足首まで下ろしてもらいました。
ハルカちゃんの下半身は、
褐色の太モモと対象的に、雪のよう
に白い肌で、性器の上に陰毛が薄く
茂っていました。
ハルカちゃんのイヤらしいムチムチ
の下半身に、私のぺニスは硬く反応
しました。
私は震える手でベルトを外し、スーツと
下着をゆっくり下ろして、ハルカちゃん
に下半身を見せました。
「おじさん、スゲー、ちんこデカいね、
ちょー勃ってるし、なんか先っぽ濡れて
るし、ウケるんだけど」
ハルカちゃんの乱暴な言葉がゾクゾクし
ました。私はハルカちゃんにその旨を伝え
ると、「おじさん、ドMなん?」と笑っ
ていました。
ハルカちゃんがそれほどウンザリしてい
ないことが雰囲気でわかったため、私は
ハルカちゃんに更に一万円を渡し、足を
使ってシテ欲しいと言いました。
この段階でハルカちゃんも調子に乗って
きていたらしく、「えーよ」と快諾。
私はハルカちゃんの足の間に座り込み、
肉厚な太モモで顔を圧迫してもらいま
した。そして少しクサい足の裏にぺニス
をコスりつけていました。
「うわっ、なんか足裏に、汁ついてね?
ちょー、キモい、」
私はバカになっていました。
豊満な太モモの海に溺れながら、一回り
以上年下の女●高生のクサイ足の裏に
ぺニスを押し付けながら、最高に淫らな
自慰を止められませんでした。
私はハルカちゃんに断りもなく、
汗でしっとりとしたハルカちゃんの足裏に
激しく射精をしました。スゴい量の熱い
精液が恥ずかしいくらいに出て、ハルカ
ちゃんのオレンジのペディキュアがされ
た指や、クサイ指の間に、ヌルヌルと
した精子がかかりました。
「すげーでたね、、ていうか、クサイ」
ハルカちゃんは笑ってくれていました。
その一時間後、私はハルカちゃんと一緒
に湯を張ったバスタブに浸かってキスを
楽しんでいました(結局、情交までして
しまった後です)。
あの褐色のカラダとクサイ足裏。
良い夏の思い出です。