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2014/08/27 17:43:25
(SCV.YAkJ)
夜 徘徊してると
Jkがイヤホンマイクで電話しながら一人歩きしてました
これはおいしいと思い 後をつけると
自宅前と思われる場所で
ちょうど椅子に座るくらいの高さのコンクリートに 腰をかけて電話を続けていました
そのコンクリートの場所は後ろに人が立てるくらい広く
三叉路になっており ましてや 人がぜんぜん来ない場所でした
わたしは 彼女の死角になる道に行き ものを出してオナニーしてました
しかし 電話が終わる気配はないので
思いきって彼女の真後ろまで行きました
イヤホンマイクなので全く気がつかない
街灯の光もちょうど逆向きで
わたしの影も彼女に見えない
彼女の真後ろで ズボンとパンツを膝までおろして オナニーしてました
射精してぶっかけも可能でしたが 痕跡が残るので 辞めました
ちんこをギリギリまで彼女に近付けてオナニーしてたら
髪の毛に先っちょが当たってしまいました
すると 彼女が 振り返りました
わたしは 膝を広げ しこってるのを全力で見せ付けました
彼女は は!! と立ち上がり
ヤバイヤバイ!! と声を出しながら
自宅に入って行きましたが
その間に何度も振り返りわたし見ていました
自宅は把握したので
またに 自宅前に行き 二階に干してある
彼女のパンティを見て楽しんでいます