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2014/08/17 17:54:10
(duViqwLz)
Y浜のマンガ喫茶に行った
際の話です。
私は仕事で外出する機会があるの
ですが、どきどきこのマンガ喫茶で
仮眠をとってから帰社することが
あります。
客先との定例ミーティングに出席
した後によるのですが、その時間は
かならず女性二人がシフトインして
います。
アルバイト学生のカナちゃんは胸は
ないですが可愛らしい童顔の娘で、
フリーターっぽいミホちゃんは20代
後半くらいの女性で、乳房や尻の肉
が豊満でそそるカラダをしています。
何度か通ううちに、私は彼女たちと
会話をする仲になっていました。
「お仕事、いいんですか?(笑)」
そんなミホちゃんの常連にたいする
声がけを私は楽しんでいました。
先週、私は夏期休暇中にそのマンガ
喫茶に行きました。案の定、カナちゃん
とミホちゃんが勤務していました。
「今日は休日で、後から人がくるから
カップルシートがいいんだけど」
私がそう告げると、二人は
「彼女ですか?(笑)」
「仕事サボりにきてること言っちゃおう
かなー」
となどと盛り上がっていました。
私は笑って誤魔化しながら、
スナック菓子と魚肉ソーセージを
購入してカップルシートのブースに
入りました。
10分後に、待ち人が来ました。
出会い系で知り合いになった女です。
パチスロ狂いで借金のある30代の女で、
私から「小遣い」をもらうかわりに
私の性欲を処理してくれています。
私はカップルシートの個室で、
セフレにぺニスを口淫してもらい
ました。恐らくは天井に備えつけら
れた店内カメラを通して、ミホちゃん
が見ている前で。
私の硬くなったぺニス、それをシャブ
るセフレの姿をミホちゃんが見ているか
と思うと、私はゾクゾクとしました。
私は膝まづいてぺニスを口に含む
セフレに尻を上げさせ、性器に魚肉ソ
ーセージを出し入れしました。ちょうど
カメラの正面です。汚ならしい陰毛が
茂みの中にソーセージを出し入れされ
るセフレの姿を、童顔のカナちゃんは
どんな気持ちでながめたのでしょう。
案の定、帰宅の際はこれまでのように
は会話をしてくれませんでした。