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市営バスにて

投稿者:サラリーマン ◆59FUolwWNA
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2014/07/23 19:42:28 (efObkWQm)
得意先から最寄り駅まで、
市営バスに乗った際の話です。

時刻は20時過ぎです。
私はこの取引先との定例を終えると
決まって同時刻のバスに乗ります。

逆方向のバスは帰宅客に溢れていますが
私が乗り込むバスはいつも閑散として
います。

私がバスに乗り込んだ際、
他の乗客は前方の座席に高齢夫婦が1組、
後方には制服を着た女子高生が1人、
だけでした。女子高生は単語帳のような
テキストを膝に置いたまま、窓に寄りかか
り、眠っていまさした。

私は女子高生の後ろの席、一番後部の
座席に座りました。私はビジネスバッグを
私と窓の間におき、外から見咎められない
ようにしました。

そしてゆっくりとジッパーを卸して
ぺニスを露出しました。黒髪で乳房の
豊かな女子高生の後ろには、硬く勃起した
ぺニスがあり、私は彼女が起きないように
静かにぺニスを慰めました。

私のいつものようにしびれるような
興奮をし、ぺニスは恥ずかしいくらいに
濡れ、やらしい音をたてました。

私は彼女が起きるのではないかと
気が気ではありませんでした。

女子高生の綺麗な髪は、
背もたれを超えて私のぺニスの20センチ
上に垂れ下がっていました。

私は運転手に発見されないよう、
少しだけ腰を浮かし、女子高生の黒髪に
激しく射精をしました。溜まっていたため
か、その日の私の精液はヒドく粘度があり、
彼女の髪に汚ならしい精子のダマがネバり
ついていました。

私はバスからおり、
最寄り駅から電車に乗るまで、その女子
高生の後ろをついていました。

私の淫らな精液ほ目立ちませんでしたが
私には確認ができました。私のぺニスは
硬くなり続けていました。

可能ならば彼女に教えてあげたかった。
「失礼ですが、髪に精液がついてますよ」

 
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