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2014/07/20 06:54:12
(Prs4R10v)
最近昔話ばかりですが、また別の昔話を。
私が当時○学1年の時のお話です。
私には綾子という幼馴染(○学6年当時で身長170以上、Dカップ)が居て、精通してしばらくしたある日を境に色々と関係を持つようになりました。
毎日のように綾子とエロい事をしていたのですが、私に少しばかりの浮気心が発生してしまいました。
そんな私達も進学し、新たな生活を送っていました。
私と綾子はクラスも違うし、部活で忙しかったので以前のように学校が終わってから毎日会うこともなくなりました。
せいぜい週に1度か2度。
この頃から私と綾子はセックスするようになったのですが私は性欲真っ盛り。
会う度に出なくなるまで綾子に搾り取られたのですが、週に1度か2度では満足出来なくなっていました。
そんなある日のことです。
私のクラスには敏子という女子が居ました。
見た目は正直言って地味。
顔は幼く背も低くて髪もあまり手入れされてなく、ごついメガネをかけていて、休み時間はいつも本を読んでいるような子でした。
なんとなくリスっぽいなと思っていました。
そして何より、当時他よりかなり性が進んでいた私の目に映っていたのは綾子よりも大きな胸でした。
クラスの他の男子はまだそんなに性の知識はなく、ちょっとイキがった奴があいつの胸やべー!とかコソコソ言うくらいでした。
そしてある日、クラスで委員会を決める日がありました。
男女一人ずついくつかの委員会に合計で10人ちょっとくらいでしょうか。
その日私にはちょっとした企みがありました。
本を読むのが好きな敏子なら図書委員に名乗りを上げるはずと。
そして、一つずつ委員会が埋まって行く中私の目論見通りに事が運びました。
先生が次は図書委員…と言うと敏子は小さく手をあげました。
それを確認した瞬間に私も思いっきり手をあげました。
先生や周りにやる気満々だなと茶化されたのを覚えています(笑)
そして、私の目論見通り私と敏子はめでたく図書委員になったのでした。
まず、私は委員会の活動中に積極的に敏子に話しかけることにしました。
週に1度の昼休みの図書室の貸し出し当番、同じく週に1度の放課後の図書室の本の整理と掃除。
その際ちょっとウザいくらいに敏子に話しかけていました。
しかし、敏子は普段から1人で居るような人だったので私に話しかけられるのが嬉しかったようで、敏子は嬉しそうに私と接してくれました。
その甲斐あってか、私と敏子は委員会中はよく話すようになりました。
しかし、委員会中以外では周りの目を気にしてかいつも通り黙々と本を読んでいました。
そして、ついに私の努力が実を結ぶ日がやってきました。
私と敏子が仲良くなってしばらく経った図書室の掃除の日のことです。
図書室の整理と掃除は割りと遅い時間に行われます。
図書室の利用が5時までなので、それ以降になるのです。
そしてその日の掃除の係りは図書室の先生から図書室のカギを預かり、掃除が終わり次第、図書室の先生の靴箱に入れる決まりでした。
しかも図書室は灯りがついていようが8時になるまで見回りの先生は来ないのです。
私は適当に掃き掃除を終え、本を整理している敏子に近付きました。
高い場所の整理をしている敏子は背が低いのもあり必死に腕を伸ばして本を並べて居ました。
私は下から敏子を眺めていましたが、胸が大きすぎて敏子の顔は見えませんでした。
私はいつも通りフランクに敏子に胸の話を振ることにしました。
「敏子って胸大きいよねー」
すると敏子は慌てたのか脚立から落ちそうになりました。
敏子は顔を真っ赤にして私の方を見つめ、震えた声で言いました。
「ご…ごめんなさい」
敏子の突然の謝罪に私が戸惑っていると、敏子が続けました。
「わ、私の胸、気持ち悪いよね…こんなチビなのに、顔よりもおっきくて…周りの女の子もみんなキモいキモいって言う…」
今にも泣きそうな敏子を見て、私は敏子の頭を撫でました。
他に私には何も思い浮かばなかったのです。
セックスを経験しているとはいえ、まともな恋愛もしていないガキンチョですから抱きしめることや、優しい言葉をかけることすら出来ませんでした。
私が敏子を撫でていると、敏子は落ち着いたのか顔をまた真っ赤にして少しはにかんでいるように見えました。
私も急に恥ずかしくなり、敏子にカミながら、胸が大きいのはいい事だ!俺は敏子の胸好きだよ!俺だってオナニーするようになってから毛深くなったのがコンプレックスだよ!
などと、謎の励ましをしていました。
敏子は私の顔をじっと見ると嬉しそうにして
「ありがとう。私の胸好きって言ってくれて」
と言ったあと、ポカーンとしながら続けました。
「オナニーって何?」
私はまた戸惑いながら敏子にオナニーの説明しました。
すると、また敏子はまた顔を真っ赤にして俯きました。
私はテンパっていましたが、これはチャンスだと思い
「お願いがあるんだけど、敏子の胸見てみたい」
と敏子に言いました。
敏子は私の方を見て「Y君が、私の胸好きだって言ってくれて嬉しかった。だから、いいよ。」
と、小さく頷きました。
私たちは図書室の準備室に移動しました。
私は敏子のシャツを脱がし、ブラをぎこちなく外しました。
敏子の胸は綾子のそれよりも大きく、ハンドボール程のサイズでしょうか、私の片手では収まり切らないサイズでした。
私は敏子の胸を揉みました。
敏子から時々甘い声が聞こえてきます。
私はゆっくり敏子の胸を触りながら、乳首を口に含みました。
より一層敏子の声は激しくなりました。
私は敏子の胸から手を離しました。
「もういいの?」
敏子は息も絶え絶えに私に言いました。
私は首を横に振り、ズボンとパンツを脱ぎました。
敏子の目の前にはちきれんばかりに勃起した私の息子が姿を現しました。
敏子はえっ、なに?チンチン?と小声でぶつぶつ言っていましたが、私は敏子におっぱい見せてもらったから俺のも見せたいと言いました。
敏子は私の息子をじっと見つめていました。
私は敏子の胸に息子を擦り付けました。
敏子は時折喘ぎ声を出していましたがそれ以外に言葉を発することはありませんでした。
しばらくして私は敏子の胸に息子を挟みました。
私の息子は敏子の胸にすっぽり埋まりました。
私が敏子の胸を使いパイズリをしていると敏子は久しぶりに私に話しかけました。
「き、気持ちいい?…ですか?」
私はすごく気持ちいいよ、と敏子に伝えました。
敏子はとても嬉しそうな表情をしてよかった。と一言発しました。
私は敏子のそんな姿を見てより興奮し敏子の胸をより激しく動かしました。
敏子は結構大きな声で喘いでいましたが、私にはそれを気にする余裕はなく、私も声が出ていました。
まもなく、私は絶頂に達しました。
私は敏子の胸の中に大量に射精しました。
敏子は私が満足したんだと感じ取ったらしく、嬉しそうに私の精子を指にとり眺めていました。
「これが、精子かぁ…」
敏子な私の精子を少し舐め、複雑な表情をしました。
「おいしくない…」
そして、私と敏子は一緒に笑いました。
そしてお互い冷静になり、身なりを整えて、お互い帰路に着きました。
この関係が綾子にバレることはありませんでしたが、私はこれをきっかけに綾子よりも敏子と親交を深めることになるのでした。
長文駄文失礼しました。
読んで頂いてありがとうございます。