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2014/07/11 14:28:57
(d1ICXlBo)
どうも以前同級生との昔話をさせていただいた者です。
あの日(以前のお話参照)から綾子と私は秘密の関係になりました。
とは言えセックスするまでにはしばらく時間はかかりましたが(笑)
学校では他の同級生に茶化されるのがお互い嫌だったので、私も綾子も普段と変わらないように振る舞いました。
しかし、一度学校が終われば綾子は毎日のように私に射精を見せろと迫りました。
綾子の家はもちろん。学校の教室や公園、時には道端でせがまれ、その都度その場で綾子に抜かされました。
そんな私たちでしたが、綾子の悪戯心がエスカレートした時のお話をしたいと思います。
綾子の祖母は駄菓子屋をやっていて綾子はたまに店番の手伝いをしていました。
もちろん私も付き合わされ、いつも話し相手になっていました。
その日も綾子と駄弁っていると、綾子は突然大きめの箱を持ってきました。
どうやらその箱はくじ引きに使っていたものらしく綾子はそれを私に渡してニヤリと笑いました。
その箱には手を入れる穴の他にもう一つ穴があいており、疑問に思った私は綾子に箱について訪ねました。
これで予想出来ている方もいるかもしれません。
綾子がやろうとしていたのは企画モノにある箱の中に息子が入っているアレです。
確かにカウンターは色々な雑貨が乗っており、位置的にもカウンターの裏に来ないと私がしていることなどわかりません。
私は流石に拒否しましたが、綾子が絶対にばれないようにする、女の子だけに触らせる、お菓子好きなだけあげるという言葉に嫌々頷きました。
綾子は箱にゴム製?の虫やら爬虫類のおもちゃを結構な量入れ、カウンターの上に置きました。
私は台の上に乗り、自分の息子が丁度いい高さになるように調整しました。
綾子は私に箱を開ける時に息子をすぐに箱から出して隠すこと、万が一何かあったら終了にするから合図することなどを約束しました。
しばらく待つと、下級生の女の子が店に来ました。
綾子はその子に声をかけました。
「あのお兄ちゃんの前にある箱の中身当てれたら30円までのお菓子あげるよー、お金はいらないよー」と言葉巧みに女の子を私の前まで誘導しました。
女の子はお菓子に釣られて箱の中に手を入れ、おもちゃを触っては初々しいリアクションをしていました。
そしてついに私の息子に手が触れる時が来ました。
女の子は少し慣れたようで握ったり引っ張ったりしていました。
私の息子はすでに勃起しており、その刺激を楽しんでいました。
しばらくすると綾子が終了の合図をし、私はその合図と共に息子を箱から抜き、見えないようにしました。
綾子は女の子に正解を教え、お菓子をあげて女の子が帰った後に爆笑していました。
2、3人に同じことをした後に予期せぬ人物が店に現れました。
綾子の母親です。
綾子の母はそのまま綾子をさらに大きくしたような感じで身長が180以上あり、胸も綾子よりさらに大きかったです。
綾子母は私たちが箱当てゲームをしているのを見ていたようで、「楽しそうね!お母さんにもやらせてよ!」と満面の笑みで箱に手を突っ込んできました。
綾子は「お母さん!ダメ!」と綾子母を必死に止めようとしましたが、綾子よりも大きな綾子母を止められるはずもなく…
綾子母は何の迷いもなく私の息子をギュッと握りしめ、私はついついウッとリアクションをとってしまいました。
綾子母は私の顔をチラッと見ましたが、気にも止めずそのまま私の息子をいじりはじめました。
お察しの方も多いでしょうが、私たちがやっていたことはばれていたようでした。
綾子母の手コキはとても気持ちよく、童貞の私に耐えられるはずもなく、綾子母の手の中で果ててしまいました。
綾子母はそのまま箱から大量の精子のついた手を出して
「これはどういうことかな?」
と、綾子の方を向いて言いました。
その後、私と綾子は綾子母にこっぴどく叱られ箱当てゲームはそのままなくなりました。
綾子母にも色々な意味でお世話になってましたが、露出とは異なるので省略します。
長文、駄文失礼しました。