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2014/07/10 15:43:39
(ZdHhIl3r)
最近ハマッたニューハーフの咲ちゃん。ゲイでは無いと思いたいが、指名しているオネエはかなりの美人&サオ付き。
先日も2時間程仕事帰りにより、30分程電車に揺られながら妄想。
ムラムラしていたので、駅のトイレでパンツを脱ぎ直にズボンをはいてタクシーを拾った。
タクシーの運転手。かなり若い女性。なかなかの美人。行き先を告げ暫し会話。ズボンの中の愚息は息苦しそう
に熱を帯びてくる。タクシーを降りてアダルトショップへ。店内には若いカップルが1組。露出大目の服着てるから
これからお楽しみかなと思いながら、咲ちゃんのサイズえお想像しながらディルドを購入。咥えたい、咥えたい。
心の中で叫びながら、近くの公園へ。0時近くなので誰もいないはず。でも物陰ですばやく全裸になり服は鞄の中に入れ
低木の茂みの中に。片手に購入仕立てのディルドを持ってしばし散歩。どこで咥えようか考える。池の畔に小さな外套。
久しぶりの露出散歩で興奮はとっくに頂点。その時直ぐ脇のフェンス脇の小道を自転車に乗ったOL?が通り過ぎた。
心臓が飛び出しそうなくらい鼓動が早くなり、だらしない愚息の先端は透明な汁が外套に光る。近くのベンチに座りディルド
を咥えた。思ったよりも大きく全部入らない。自分がしてもらいたいようにディルドを咲ちゃんの愚息を咥えてる妄想に
浸ってひたすら舐め続けた。その間自分の愚息には一切手を触れない。うっすらと外套の明かりが届くこのベンチで、全裸で
ディルドを咥えているところを誰かに見られているかもと思いながら夢中で舐めた。興奮はピークのピーク。
ベンチに吸盤で固定され、俺の唾液でヌルヌルになったディルドと兜合わせ。一瞬のヌルっとした感触でディルドにたっぷり
白い液体がかかった。黒いディルドと白い液体のコントラに俺は完全にトランス状態。再び液体のかかったディルドを舌で舐め
まわし、ゆっくり液体を舌でかき集め飲み込んでみた。涙が出た。まずい。
暫しベンチで呼吸を整えていると人の声が。慌てて茂みに隠れたがディルドを忘れた。
暫くドキドキしながら隠れてると、さっきのアダルトショップにいたカップルらしき2人が歩いてきた。目の前まで来て立ち止
まってベンチのディルドに気づいた様子。男の方が女に向かって「お前もこんなところでこれにまたがってオナしてみろよ」
「やだよ。汚い」等といいながら消えていった。腰が抜けたとはこのこと。その後も暫く隠れて慌ててディルドを持って鞄を隠し
た茂みで着替えて帰途に着いた。そんなド変態な週末でした。