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(無題)

投稿者:サラリーマン ◆59FUolwWNA
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2014/07/09 23:55:09 (4JvoZbWa)
先月のことです。
露出要素の足りない話でしたら、ご容赦下さい。

私はK浜急行沿線に住んでいるのですが、
隣駅にある小さな飲み屋によく通っていました。

そこには真梨子ちゃんという大学4年生の
アルバイトがいて、ちょくちょく話すよう
になりました。丁度、真梨子ちゃんは就職
活動に奔走している時期で、私が人事関連
のセクションで働いていることを告げてから、
来店のたびにその話題で盛り上がるように
なりました。

真梨子ちゃんは熱心に私に質問し、助言を
聞いていました。そのうちに、私のことを
「先生」と呼んでくれるようになり、私は
正直いい気分を味わっていました。この時、
性的な昂りは全くなく、可愛らしい後輩を
応援したい気持ちだけがありました。

魔がさしたのは、
ある日に店のトイレを借りた時です。

1つだけあるトイレは男女兼用なのですが、
水洗タンクの上に作り付けのキャビネット
があり、ダイヤル錠で閉じられています。

私が何となくにダイヤル錠をいじっていると、
解錠することができてしまったのです。意図
なく中を覗き込むと、バックやら衣類やらが
そこにしまってありました。

私はこのトイレが、店の更衣室兼ロッカー
であることに気がつきました。おもむろに
女性用のバッグに手を入れ、中身を取り出
してみると、それが真梨子ちゃんのエント
リシートだったのです。つまりバッグの
持ち主は彼女ということになります。

私は鼓動が早くなり、足が震えてきました
が、バッグを漁ることを止められませんで
した。財布、手帳、化粧ポーチ、ペット
ボトル。そして少し大きなポーチがあった
ので、中を探ると、それは下着でした。

身体に電流が走りました。私は急いで
すべてを元通りにし、一度自分の席に戻り、
しばらくしてからトイレへ行き、先程の
下着を確認しました。

それは白とピンクの上下セットの下着で、
ショーツは「Tバック」でした。

その時、愛らしい後輩の真梨子ちゃんは、
私の中で激しい性欲の対象になりました。

私はスーツのパンツを下ろし、
私は真梨子ちゃんのTバックを履きました。

尻に食い込む生地が、私の毛深い肛門に触れ、
最高潮に勃起したぺニスがフロント部分の
生地に突き当たり、ぺニスの形に引き伸ば
されます。小さくて華奢な真梨子ちゃんの
Tバックと、固く勃起した毛深いぺニスの
組み合わせはとて淫らでした。

私は「ここで止めなければいけない」と
自身に言い聞かせましたが、私の右手は
Tバックの上からぺニスを慰めました。
そしてこれまで意識しないようにしていた
真梨子ちゃんの「豊満なカラダ」を思い出し
ていました。

童顔の真梨子ちゃんは、乳房も尻も魅力的な
ボリュームです。特にあの大きな尻にこんな
小さなTバックが食い込むことを想像すると、
頭が変になりそうでした。

数十秒後、
後処理のことを考える余裕などなく、
私はTバックを激しく汚しました。

我に返り、
大変なことをしたことに気がつきました。
激しい後悔に教われました。

ですが私は数分後に店内で真梨子ちゃん
といつものような会話をしていました。
いつもと異なるのは、私がスーツの下に
真梨子ちゃんTバックを履いていたこと
です。Tバックの中で精液で汚れたぺニス
は、また固く勃起していました。

最終的に私は、
真梨子ちゃんのTバックをポーチの中に
戻しておきました。可能な限り、汚れを
ふき取りましたが、淫らな精液のニオイ
はぬぐえませんでした。

本当は、愛らしい真梨子ちゃんの前で、
キミのTバックを履いて勃起した下半身を
露出したかった。Tバックの中に立ち込めて
いたヤラシイ精液のニオイを嗅いでもらい
たかった。

アドバイスをくれていた年上の「先生」が
一回りも年下のTバックでペニスを淫らに慰め
精液で辱めたことを知ったら、キミは軽蔑する
でしょうか?

残念ですが、
再びお店に行くことはできません。
でも真梨子ちゃんのことは忘れません。

願いが適うならば、真梨子ちゃんの豊満な
尻に顔をうずめ、真梨子ちゃんの肛門の香り
を楽しみながらオナニーがしたいです。

振り向いた真梨子ちゃんが、
冷たい軽蔑の表情を浮かべていたとしたら、
きっと私は激しく射精してしまうでしょう。
 
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5
投稿者:サラリーマン ◆59FUolwWNA
2015/04/07 22:43:25    (UcSGWPAd)
このスレッドを起こしたものです。
長文を失礼します。

以前に書き込みをしたとおり、
私は女子大生の真梨子ちゃんがバイト
をする飲み屋をしばしば利用していま
したが、自身の「ある行為」のため、
通い難くなっていました。

ですがこの春に真梨子ちゃんが、
晴れて社会人になり、バイトを卒業する
ことになるため、私は年明けから再度
お店に通い始めていました。

真梨子ちゃんは無事に就職が決まり、
すでに「大手食品会社」で元気に
働いていることでしょう。

真面目で明るい真梨子ちゃんならば、
きっとすぐに会社にも慣れ、皆な人気
者になっていることだと確信して
います。

そんな、先日のことです。

私は真梨子ちゃんの店でほろ酔いに
なってから、久々に風俗店に行くこと
にしました。私はいつも利用するM性感に行き、言葉責めと手コキが上手なミホちゃんを指名しました。

その日もいつものように、
ベッドに腰かけたミホちゃんの前に
正座をし、ミホちゃんの綺麗な足先で
スーツの上からぺニスを踏んでもらい
ました。

そのまま
私はミホちゃんに、真梨子ちゃんが
真面目で明るい性格だけど、豊満で
魅力的な体の女の子であること、
私が以前に個室のトイレで真梨子
ちゃんの下着を「汚して」しまった
こと、を伝えました。

ミホちゃんはいつもの冷たい軽蔑の
笑みを浮かべながら私の話を聞いた後、
言いました。

「まじにキモい。今日も真梨子んとこ、
行ってきたんだろ?まさか、また真梨子のパンツでシコってきたんじゃね?」

私はミホちゃんに背を向けるように
ゆっくり立ち上がり、ベルトを弛め、
スーツのパンツを足首までおろしました。

私の尻には、
真梨子ちゃんのピンクのTバックが
食い込んでいました。

私はまた過ちを犯してしまったのです。
個室トイレで真梨子ちゃんのバッグを
漁り、大きめなポーチに入っていた
Tバックを見つけ、それを履いてしま
ったのです。

私は真梨子ちゃんのTバックを履いた
まま、その足で風俗店に向かいました。
自身の痴態と、真梨子ちゃんに対する
汚ない性的な欲望を、風俗嬢に責めら
れたかったからです。

「おまえ、マジかよ!真梨子のパンツ、
盗んできたん?!」
「ミホちゃんに見てもらいたくて、、、」

「『見てもらいたくて』じゃねーよ!」
そうナジりながら、ミホちゃんは真梨子ちゃんのTバックが食い込んだ私の尻を
思い切りビンタしました。

そしてバック部分を掴み、乱暴に持ち上げて私の尻に食い込ませ、
「ケツ毛の汚い尻に、一回りも年下の女のエロパンツ履いて、今どんな面してんだよ?おい、こっち向けよ」

私は心臓が破裂するくらい興奮しながら、ミホちゃんに向き直りました。私の
ぺニスはTバックのフロント部分にめり込みながら、固く勃起していました。

「キモー!チン毛とタマが出てるし、ウケる(笑)。ていうかお前、ガマン汁、滲ませてんじゃねーかよ」

ミホちゃんはTバック越しに私のぺニス
を逆手に握ると、乱暴に手淫を始めました。艶っぽいマニキュアが施されたミホちゃんの指が、真梨子ちゃんの下着ごしに私のぺニスを「レイプ」する光景は、
足が震えるほどゾクゾクしました。

ミホちゃんは手コキを続けながら、
いつものように言葉責めを始めました。

「お前が下着盗んでオナってる時、
真梨子は彼氏と激しく『お楽しみ』してるんだよ、ミジメだねー」
「そりゃあ、真梨子ちゃんだって彼氏くらいいるだろうし、そういう経験もするだろうし、、、」
「ウケる、なに強がってんの?(笑)真面目で明るい、お前のアイドル真梨子も、『やること』はキッチリやってん
だよ」
「、、、お願いだよ、それ以上はいわないでくれ、、、」
「彼氏と『オマンコ』してる真梨子、お前とではなく、な」
「、、、ヤメて」
「お前が寂しくオナニーしている時、
真梨子の『エッチな体』を自由にできる
男がいるんだよ。チンコをシャブらせたり、巨乳に挟ませたり、デカい尻を掴んでバックで突いたり、、、お前でない男が真梨子とマンコするんだよ(笑)お前が見たことないような『女の表情』で、真梨子があえぐんだよ」
「ああっ!真梨子っ、真梨子!」

私は頭が真っ白になりました。
真梨子ちゃんが、自分ではない男と
セックスを悦しむ状況に、私は気が
狂うくらいに嫉妬を感じ、そして
激しく欲情しました。

ミホちゃんはベッドから起きあがり、
私を横から抱きしめ、私の耳たぶを
優しく舐めました。手コキを続けながら
ミホちゃんは、私の耳元で囁きました。
淫らな唾液の音と甘い吐息を混ぜながら

「ほら、真梨子ちゃんのパンツに
汚いザーメン、お漏らししてごらん」

私は激しく射精をしました。
ぺニスが数回痙攣し、真梨子ちゃんの
下着のなかに、大量のザーメンで汚し
ました。真梨子ちゃんのTバックの
フロント部分に私の精液がにじみ、
恥ずかしいニオイが立ち込めました。

ミホちゃんはゆっくりとかがみこみ、
私のぺニスに鼻先を近づけから言いました。

「真梨子ちゃんの下着、
あなたの精子のニオイでいっぱいね」

4
投稿者:サラリーマン ◆59FUolwWNA
2014/07/10 13:26:52    (lhAQb02n)
>りくさん、まささん
コメントをありがとうございます。

彼女がこのフォーラムで、
見知らぬ皆様の淫らな性欲対象になって
いることに、恥ずかしながら興奮します。
(まるで複数男性からぺニスを向けられ、
真梨子ちゃんが射精を受ける様な)

場所ですが、詳細を申し上げるのは難しい
のですが、「S川~Y浜間」の「き◯◯」
いう店名、まででご勘弁ください。

エプロンに名札が「真梨子」の女性店員
が本人です。黒髪の童顔で笑顔が素敵な
大学生ですが、乳房と尻がタップリとし
た「カラダがやらしい」女の子です。

下着をバックに返す際に、少しだけ
真梨子ちゃんの「口紅」を借りました。
真梨子ちゃんに良く似合う、上品な薄
ピンクのルージュでした。

早くこの場から退出しなければならない
ことはわかっていたのですが、私は真梨子
ちゃんのルージュで「肛門」を慰めながら
卑劣なオナニーを楽しんでしまいました。

企業面接の朝、
真梨子ちゃんがあのルージュをひいて
出かけるのかと思うと体が震えます。








3
投稿者:かず   1234adg Mail
2014/07/10 08:17:09    (N4MqrS/z)
おはようございます。
こういう体験、めっちゃ興奮しますね!
僕も行ってみたい…。もしよかったら、場所のヒント教えていただけないでしょうか。

K浜急行はよく使います!
よろしくお願いします。
2
投稿者:りく
2014/07/10 01:19:05    (qzEQPX.z)
凄くドキドキしながら読ませていただきました。ありがとうございます。
私も彼女に会ってみたいです。

関東は遠いですが、近くに行くことがあれば探してみたいです。
見つからないと思いますが、探しているときのドキドキ感を味わいたいです。

駅名や店の場所、名前などのヒントをメールで教えてもらえませんか?

妄想の中で彼女の下着を犯したいです。

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