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2014/07/08 21:30:15
(PBfRo7KG)
先週のことになります。
私は通勤のためK浜急行を利用しており、
最寄は各停しか停まらない小さな駅です。
その日、残業を終えた私はS川駅から
終電間際の特急に乗り、途中で各停に
乗り換えて家路に向かっていました。
いつものように先頭車両に乗りこみ
ましたが、車両には泥酔して眠りこけた
女子大生(?)が端の方に座っているだけ
でした。
私は、何となしに離れた座席に
座っていました。
そして突然に魔がさしました。
以前に動画サイトで「電車内で下半身を
露出して、乗客の女性に見せる」といった
類いの動画を見たのを思い出してしまった
のです。
その動画を見た時は、
「なんて卑劣なんだ」「事件になったら
すべてを失うぞ」と呆れたのを覚えてます。
ですが、
車両には自分と、爆睡した若い女だけ。
隣の車両も閑散としており、誰かが
こちらの車両にくることもなさそう
でした。
今から自分がする変態行為を想像すると
鼓動が速くなり、全身が痺れるような
性的興奮を覚えました。
私は運転手が振り向いた際に、見咎め
られないように、左脇下にビジネスバッグ
を置きました。女の子は向かい座席の端の
手すりにもたれるように寝ています。
ゆっくりとスーツのジッパーを下ろし、
ぺニスを露出したときは、頭が真っ白に
なりました。最初は緊張で萎縮していた
のですが、女子大生の綺麗な足と、エナ
メルのヒールを眺めているうちに、
恥ずかしいくらいにぺニスは固くなり、
反り返りました。
心臓が破裂しそうなくらいの状態でしたが、
性的な興奮を抑えられず、あろうことか
私はその場でぺニスを慰め始めました。
公共空間で、数メートル先に眠った女子
大生がいる前でするオナニーは
激しい背徳の興奮がありました。
下腹部が熱くなり、数十秒のうちに射精
の予感を感じ始めた私は大胆になり、最悪
なことに、気持ち良く眠る女子大生に
自身の汚ならしい精液をかけたい、
という卑劣な欲望の虜でした。
運転手に見られるリスクはありましたが、
私はバッグで下半身を隠しながら、ぺニスを
露出したままドア前まで行きました。
女子大生は私の右側で寝ています。
運転手は私の背後に位置しましたので、
次の停車駅までは、私のぺニスとそこから
飛び散る精液をかけられる女子大生に
気がつく人は誰もいませんでした。
私はバッグを下半身からどけ、
手すりにもたれて眠る彼女の頭部の真横に
位置するぺニスを、激しくシゴきました。
絶頂の数秒前に、
わたしは彼女に半歩近づきました。
前傾姿勢で眠る彼女は藍色のカーディガン
を着ており、私はその華奢な背中に
ぺニスを向けました。
最初の射精の波は小さく、
座席の背もたれにかかりました。
私はぺニスの向きを少し変え、
次の射精では、恥ずかしいくらいの量の
精液を女子大生の背中にかけることが
できました。斜めに飛び散った白濁した
精液は、暗色のカーディガンを汚ならしく
湿らせ、手すりにかかるロングの茶髪にも
ネバついた精子がついていました。
私は我に返り、
とんでもないことをしたことに
気がつきました。
急いでぺニスをしまい、
私は最寄り駅のひとつ前で逃げるように
下車しました。
あの女子大生の女の子は、
サークルかあるいはゼミのコンパの帰り道
だったのか。または女子会で恋のトークを
楽しくした帰りだったのか。
目覚めたとき、
自分が見知らぬ一回りも離れた男の
欲情の対象にされ、
卑猥な臭いがする精液をAV女優のように
かけられたと知ったら、
あの娘はショックを受けるでしょうか。
私の精子の汚れを指で触り、
確認のために臭いを嗅いでくれるでしょうか。
それを想像すると、
また私のぺニスは固くなるのです。