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2014/07/06 10:34:48
(AC1Ho23m)
先日、出張先で 天使 に遭遇したので投稿させてもらいます。
ここ(出張先)には過去に数回来たことがあり、多少土地勘がある地域でした。
その日は午後から休みだったので駅前でブラブラしてたんですけど、いかんせん田舎なもんで特に寄る所も無く、あまり暇潰しもできない。
駅からちょっと離れた所に古本屋があることを知っていたので、暇だったしそこまで歩いて向かってみた。
そこは小さなお店で、チェーン店とかではなくて個人店なのかな?
正直よくわかりませんけど聞いたことの無いお店です。
10分くらい歩いてお店に着くと、店の前の立ち読みコーナーに1人の少女が!
そうです。
この子が超興奮体験をさせてくれた天使です。
制服ではなかったですが、おそらく中2~3くらい。
背は152~5くらいの小柄な子でしたが、体重は推定70キロ??
…いや、すいません、体重は検討もつかないんですけど、ポッチャリと言うよりかなりのデブで、髪も長めでボサボサ頭?。
しかし何度も言いますけど、この子が超興奮体験をさせてくれた素敵な女の子だったのですよ。
青のパツパツのジーンズにボーダーの七分丈シャツを着たこの女の子。
その体型でボーダーはやめたほうがいいんではなかろうか?
とか思いましたけど、今となってはそれすらも可愛く思える。
いや、可愛すぎるくらいだ。
ここのお店は外に本棚が3つ並んでいて、そこだけが立ち読みコーナーとなっているようです。
この少女以外に立ち読み客はおらず、店内にもヒトケはない。(中には入ってないからわかりませんが)
少女の後ろ姿しか見ていなかったので、顔を確認するために自分も立ち読みコーナーで足を止めて横顔を見る。
う~ん、なるほど。
想像通りの子だ。
その顔は、美少女とは程遠い位置にいるタイプ、、と言うか対極に位置する子だな。
とか思いましたが、自分も人のことをとやかく言える顔面ではないし、
くどいようですが、この子は 天使 だったんですよ。
そんなことなどすべてふっ飛ばすくらいの優しい優しい天使だったのですよ。
この子が何の本を読んでいるのか凄く気になったので、棚の下にある本をとるフリをしてしゃがみこみ、覗くように本の表紙を見ると、
タイトルは見えましたけど少女漫画はよくわからんです。
隣に立つ自分のことなど気にする素振りもなく、漫画を読み続けていました。
目の前の棚に視線をうつすと、そこに同名の漫画発見。
どんな内容なのかな~?と、自分も手に取ってパラパラ見てみると、なんだかちょっとエロいシーンがあるぞー!
いや、自分にとってはそれほど興奮しないけど、このくらいの年代の子にとってはかなり興味をそそられる内容なのだろう。
美しい男女がベッドでイチャイチャしていたり、詳しい描写こそありませんでしたが、ベッドの中で何やらされていて、喘いだ表情を浮かべる綺麗な男女。
それをジッと読んでいる美しくない男女(自分のことです…)。
なるほどなるほど。
この子、こんな容姿してるけど(失礼)思春期真っ只中なんだな。
一気に興奮してきた自分は、漫画をそっと棚に戻し、露出開始。
と言うか、声かけしました。
『見たくなかったら見なくていいんで、ちょっとだけ見てください』
かなりわけわからんことを言いましたが、
『えっ!?』と言って驚いたように顔を上げ、自分を見るこの少女。
この時に初めて正面から顔を見たのですが、アンパン○ンみたいな、まん丸顔の女の子でした。
もう一度同じことを告げると、今度は声は出してなかったけど、同じように『えっ!?』って表情。
当然ながら意味は通じていなかったようです。
自分は少女の1mくらい横に移動し、ファスナー下ろして既に半勃ちだったチンポをボロリ。
顔を少しこっちに向けて自分のことを見ていた少女に、チンポを指差して視線を強制誘導させると、チンポ見てそのまま固まった。
もともと口は半開き状態だったけど、その表情はまさにポカ~ンといった感じで、チンポガン見したまま固まっていました。
『ぜったい何もしないので、嫌じゃなかったら見ててください』
今度はそう告げると、その会話?の間だけ自分と目を合わせて聞いてくれ、その直後にまたチンポに視線を落とすこの子。
そしてそのままガン見。
なんだこの子!
マジ最高だぞ!
テンションMAX状態に突入した自分はチンポを握りしめ、ポカ~ンとしたままチンポを見るこの子を見ながらシコシコ。
漫画を持ったまま顔を少しこちらに向け、チンポに釘付けのこの少女。
手に持った漫画には目もくれず、チンポを見つめてくれています。
その顔は相変わらず口半開き状態で、とくに表情の変化は無く固まっている。
チンポは完全に勃起状態で、ギンギンに上を向いていました。
おそらく初めて生で見たであろう勃起チンポ。
『こーゆーの見るの初めてですか?』
そう問いかけてみると、また自分と目を合わせたが何も返事は無く、すぐにチンポに視線を落とす。
返事はないけどめっちゃ見てくれるじゃんこの子!
ひょっとしてかなりエロい子か!?
そんなことをあれこれ考えながらチンポをシゴいていると、ここで初めて目をそらされて顔も正面(本棚の方へ)向けられました。
自分でも信じられなかったのですが、ここまでずっとガン見してくれていたんです。(自分が話しかけた時は自分と目を合わせていましたが、それ以外はずっとチンポをガン見)
視線を逸らして漫画を読み始めていたけど、頭の中はそれどころではなかったはずです。
チンポが気になるとかでは無いけど、チンポ出してる自分のことがぜったい気になっていたはずです。
『ごめんなさい!
もうちょっとだけ見てください!お願いします!』
確かそんなことを言ったと思うけど、この言葉にすぐに反応し、今度はこっちの顔を見ることなくいきなりチンポガン見。
素敵すぎるぞこの子!
なんて良い子なんだ!
この子は天使だ!
そうだ!天使なんだ!
そういえば頭上にうっすらと 天使の輪が……
見えるんじゃないかってくらい感動しちゃってた自分。
『精子出るから見ててください!』
そう告げた直後にドバッと発射しました。
咄嗟に(自分の)手のひらで受け止めたんですけど、その様子までジッと見つめてくれちゃってました。
『イッちゃいました…見ててくれました?』
そう問いかけてみましたが、また自分と目を合わせるだけで、返事はありませんでした。
射精直後の敏感になったチンポを無理矢理ズボンに押し込んで、少し少女に近づいて、手のひらで受け止めた精液を見せながら
『いっぱい出ました、ありがとうございました』
そうお礼を言うと、また自分と目を合わせてきて、少し見つめ合う自分ら。
ホントに素敵な子だ!
なんて可愛いい子なんだろう!
しかし、たっぷり精液吐き出したことで冷静さを取り戻してきた自分。
残念ですがここでお別れです。
最後にペコリと会釈して
『ホントにありがとうございました!』
そうお礼を言うと、この子もペコッて返してくれたんですね。
露出をはじめて7年とかになるけど、今までで一番の体験だったし、ホントにナンバーワンの子に出会えました。
それとやはり、出張先ってのが普段より行動しやすいし、ちょっと大胆になれるのかも知れません。