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2014/07/02 17:34:20
(ZmF1uqAa)
昔の体験談なら沢山ある私です。
私が露出に目覚めたの頃の話です。
私は○学校の5年の頃に精通しました。
その頃から毎日のようにオナニーをするようになりました。
私の同級生に綾子という女子がいました。
綾子は縦にも横にも大きく、学校で一番背が高く、胸もそこら辺の大人より遥かに大きかったです。
綾子と私は近所で昔から仲が良く…というよりは無理矢理綾子に連れ回されよく一緒に遊んでいました。
綾子は体も大きく運動神経もよかったので、男女関係なくよく遊んでいた記憶があります。
私はというと、運動はあまり得意ではなく、綾子にいつも敵わなかったので上下関係ははっきりとしていました。
しかし、私はこの頃から綾子のことを異性として意識していました。
そんなある日のこと。
いつものように綾子に連れられて山に登らされ、頂上の広場で一息ついていた時のことです。
2人横に並んでベンチに座っていると綾子は真剣な表情で私に話しかけてきました。
「ねぇ、○○。アンタもう下の毛生えてる?」
私はポカンとして呆気にとられてしまいました。
綾子の話によると、周りの女子はあまり毛が生えている人はおらず、生えていても少しだけ。
その上綾子自身はかなり毛が濃いらしく、胸や身長のこともありとても悩んでいたそうです。
綾子は私なら信頼出来るから話したというのを聞いて少し嬉しく思いました。
私も精通してから下半身が毛深くなり、それに関して気にしていること。きっと綾子は他のみんなより成長が早いだけでその内みんな同じになるよ、といったような言葉を綾子に伝えました。
すると綾子は少し安堵の表情を浮かべて、そうだよね、ありがとう!と明るく答えてくれました。
ですが、次の言葉に私は驚きを隠せませんでした。
「精通って、男のアソコから精子が出るんだよね?ちょっと出るとこ見せてよ!」
私は今迄、綾子の言葉に逆らったことはありませんでした。
ですが、流石に私はこれには従えませんでした。
しかし、私が抵抗したところで綾子に力で敵うはずもなく、女子と喧嘩するわけにもいかずで私はズボンをパンツごと脱がされました。
綾子は私の息子を見ると興味津々といった感じでした。
綾子は早く精子を出せ出せとうるさいのでまだ勃起もしてないし、興奮しないと出ないと伝えました。
綾子はどうすればいいのか尋ねて来たので、私は綾子の胸を見たいと言いました。
綾子は顔を赤らめながらもシャツを捲りました。
スポーツブラに包まれていましたが、グラビアくらいでしか見たことのないほどの巨乳でした。
私は初めて他人の胸を見て興奮しましたが、冷静を装い少し不機嫌そうに「直接見せてよ」と付け加えました。
綾子の顔はもう真っ赤でした。
ですが、綾子は勢い良くスポーツブラも捲り上げ、ぶるんと綾子の巨乳が露わになりました。
私の息子はみるみるうちに勃起してしまいました。
綾子は私の勃起した息子を見ると、胸を露わにしたことを忘れたようにはしゃぎはじめました。
はしゃいでる綾子の胸は上下にぶるんぶるん揺れています。
私は息子を擦り始めました。
綾子は私のオナニーする姿に全意識を集中しているようでした。
私は空いている方の手で綾子の胸を揉みました。
綾子はビクンと体を震わせ、「触っていいなんて言ってない…」と弱々しく抵抗しようとしましたが、私はお構いなしに胸を揉み、もう片方の胸に無我夢中で吸い付きました。
私が綾子の乳首を転がしたり引っ張ったりする度に綾子は小さな声で喘いでいました。
私の興奮が最高潮に達しそうになったときに綾子は私を突き放しました。
綾子は真っ赤な顔でニヤリと笑い、「私にもさせなさいよ」と私をベンチに座らせ、手コキをし始めました。
綾子はぎこちない感じで私の息子をしごきました。
あまり上手ではなかったので私は綾子の手に私の手を重ねシコシコさせました。
私は再び最高潮に達し、宙に向かい精子を吐き出しました。
綾子はすっげぇ…とつぶやいてハッと我に返ったようでした。
私と綾子は無言で飛び散った精子を拭き取り、服を整え、帰路につきました。
その日から綾子と私の微妙な関係は始まりましたが、それはまた別のお話。
駄文、長文失礼しました。