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2014/07/31 18:59:06
(WfIPOTcr)
私はマンション住まいをしています。
出勤時刻よりもかなり早くに目覚め、
5時にはコーヒーを飲みながら書斎にある
窓から街を眺めることを習慣にしています。
毎朝、窓から街を眺めていて気がついた
のは、5時台前半に近くのアパートの女性
が時刻きっちりに出勤に向かうということ
です。
濃紺のパンツスーツにワイシャツ、黒革の
ビジネスバックを持って駅に向かう彼女は
年齢や「スーツの着こなし」からみて、
恐らくは新社会人の女の子だと思います。
彼女は規則正しく家を出て、ゴミ捨て場に
ゴミを捨ててから、駅に向かいます。
先日、私は早朝にコンビニへ行ったのです
が、丁度彼女が出勤する時刻で、ゴミ袋を
持った彼女とすれ違うことがありました。
野暮用を済ませ帰宅途中、私が彼女の
アパートのゴミ捨て場に目をやると、
先ほど彼女が捨てたゴミ袋が一つだけ
置いてあります。
何かが、私の中で疼きました。
私は周囲を確認してから、彼女が捨てた
ゴミ袋を拾い上げ、自宅に持って帰って
しまったのです。
書斎に戻り、ゴミ袋(コンビニ袋)を
あけると、ヨーグルトのカップやカップ
スープのから箱など、一人暮らしの女性
らしいゴミの他に「丸めた紙袋」が中に
入っていました。
紙袋の中身は、下着でした。
光沢のある紫と黒のブラとショーツで、
ショーツはTバックでした。
私のぺニスは硬くなりました。
すれ違いで会った彼女は、黒髪を後ろで
束ね、童顔で素朴な可愛らしい女の子で
した。その彼女が大胆なTバックを尻に
食い込ませているギャップにクラクラ
しました。
新社会人として会社で奮闘した後は、
アパートに男を連れ込んでいるのでしょ
うか。Tバックを履いて、男を欲情させ、
激しいセックスを楽しんでいるので
しょうか。
ゴミ袋にはダイレクトメールが捨てて
あり、名前は「アヤ」ちゃんということが
分かりました。
私はアヤちゃんのTバックを履いて、
ぺニスを慰め、激しい射精をしました。
紫色の生地にヤラシイ精液が滲ました。
ですが、
射精をしても私の興奮はおさまらず、
私は射精で汚したTバックをアヤちゃん
に見てもらいたい激しい欲求を覚えま
した。
私は精液が滲んだTバックを履いたまま
自身の下半身を写メにおさめました。
アヤちゃんの小さなTバックから、精液
で汚れた私のぺニスと陰毛がハミ出した
とても卑猥な写真が撮影できました。
翌日、私はいつもよりも早起きをして
ゴミ捨て場に行き、壁に掛けられた
「ゴミの出しかた」看板にアヤちゃんの
Tバックをひっかけました。
昨日のオナニーで出した私の精液は
アヤちゃんのセクシーなTバックのフロン
ト箇所に、淫らな白いシミを残しています。
私は撮影したTバックとぺニスの写真を
ショーツの中に入れ、急いで自宅に
もどりました。
ゾクゾクしながら、私は書斎の窓から
アヤちゃんが出勤するのを待ちました。
10分後にアヤちゃんが来ました。
いつものようにゴミ袋を持っていました。
そしてアヤちゃんは、自分のTバックに
気がつき、動揺しながらそれを手に
取りました。自身の下着であることを
間違いなく認識した動作でした。
私は激しくぺニスを慰めていました。
遠目からアヤちゃんがショーツに入れ
られた「猥褻写真」を手に取り、凍りつ
いていることが分かります。
私は写真に「尻に食い込ませて、男と
毎晩スケベなセックスしてるの?」という
メッセージを書いておいたのです。
アヤちゃんは私の精液で汚れた自分の
Tバックと、私のぺニスにTバックが
「犯された」写真を持って、泣きそうに
なりながらアパートに引き返していきます。
私はそんなアヤちゃんを見つめながら
激しく射精をしました
アヤちゃんが立派な社会人になり、
より魅力的な女性になってまたTバックを
履くようになったら、私の精液のニオイ
を思い出してくれるでしょうか。
疼きます。