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海の日に

投稿者:(無名)
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2014/07/29 22:26:39 (DQ7M3BlX)
海の日に地方の海水浴場に行きました。
そこには数軒の民宿と小さな砂浜が目の前に有りました。
人はそれ程多くなく、
10数組の家族連れやカップルが泳いでいました。
僕はビーチの端で遊んでいるjkらしい3人組が目に止まりました。
彼女たちは地元の子らしくて、Tシャツにデニムのホットパンツ姿のまま水に浸かってはしゃいでいました。
彼女たちが海から上がりビーチに腰を下ろしておしゃべりを始めました。
僕は彼女たちの隣に行くと服を脱ぎ始めました。
パンツは海外製のビキニを履いていました。
フロント部分が独立ポーチになっていてPの形があからさまに分かります。
生地も極薄で濡れるとかなり透けて見えます。
僕はあらかじめ、フル勃起させたPの根元をシリコンゴムで縛り、充血して血管ビキビキ状態でそれを履いていました。
僕はそれとなく彼女たちに分かる様にズボンを脱ぎ、勃起Pがそそり勃つビキニを見せつけました。
こちら向きに喋っていた子がすぐにそれに気づいたようで何か耳元で囁きました。
3人はチラリチラリとこちらを見ては押し殺したように笑っています。
僕は準備運動をする振りをして、腰を回したり突き出したりしました。
「やばぁ~い・・・」
「何、あれ・・・」
「たってる?・・・」
ヒソヒソと話をしているつもりでもテンションが高くなっているのか、隣に居る僕にも会話が聞こえてきます。
僕は彼女たちの視線を感じながら腰を動かし勃起Pをブルンブルンと振りました。
「やだぁ~・・・」
「ありえなぁ~い・・・」
彼女たちから笑いが起こりました。
僕はそれに満足して海に浸かりました。
それから態とゆっくり歩きながら元の場所に戻りました。
彼女たちのすぐ目の前を通過する時、彼女たちは無言で僕の股間を見ています。
そこは水着が勃起Pにピッタリフィットして、カリの形や色が透けて見えていました。
よく見ると血管まで浮き上がって見えています。
彼女たちはその後も言葉を無くした様に静かになり、隣に戻った僕に時折視線を向けていましたが、直ぐに普通の会話を始めました。
僕はゆっくり身体を拭くと、腰にタオルを巻きました。
バスタオルでもない普通のタオルなので辛うじて腰の所で結んだものの、結び目に下は大きく開いています。
僕は態と結び目を彼女たちの方に向けていたので、その下のビキニも見えている筈です。
僕はタオルの下に手を入れるとビキニパンツを脱ぎました。
それを見てこちら向きの子が慌てて囁きました。
「うそっ!・・・」
「・・・!」
一斉に彼女たちの視線が向けられます。
タオルを突き上げる様に勃起Pが揺れています。
もちろん、結び目の空間からは生の勃起Pが見えています。
僕は反対側の手でタオルの裾を引きました。
勃起Pの先端を隠していたタオルが捲れパンパンに腫れ上がったカリまでもが露出しました。
彼女たちは1mも無い距離で視線をそこに向け固まった様に見ています。
本当はこのまま暫く見せていたかったのですが、シリコンゴムで縛った強制勃起Pはもう限界で、血管はビキビキに浮き出てカリも赤黒く晴れ上がり痛くなっていました。
ガン見して居る彼女たちを尻目に僕はゆっくりとパンツを履き服を着るとそこを後にしました。
それからトイレに駆け込むとシリコンゴムを外し、彼女たちの顔を思い出しながらOして盛大にSしました。

 
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