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2014/06/16 21:06:47
(bwwUt6u6)
今日が一週間目の再診でした。
先週は触診があっと言う間に終わったので、今日はどうにかして時間を伸ばそうと考えながら、受け付けしました。
診察時間が20分後の表示だったので、トイレに行き用意していた透明のゴム製コックリングを根元に装着しました。
それだけで充実し、待合室に戻り待ちました。
ピンクの制服の看護婦さんに名前を呼ばれ、診察室に入りました。
先週と同じムッチリ美人の女医さんでした。
『その後どうですか?』と聞かれましたが、珍○が気になってもごもごしてると、『じゃあ陰部を診せて下さい』と言われたので、椅子から立ち上がりズボンとパンツをヒザまで下げました。
女医さんが『どこでしたかね?』と言いながら薄いゴム手袋で珍○をつまみ、顔を近づけジロジロ見てくれました。
先週貰った薬のせいで、治ったため湿疹が分かりにくくなったようです。
何度も『何処でした?』と聞かれたので、『ココだと思います』と私が指さすと『あぁ此処ですね』と言いながら、患部を指で軽く押してくれました。
コックリングは目に映ってるのに、女医さんの表情は事務的でした。
カウパー腺が出そうになった頃に、『もう履いてイイですよ』と言われたので、残念な気持ちでパンツを上げましたが何度も珍○を直しながら身仕度を済ませました。
しばらく様子を見て、悪化するようなら、また来るように言われ、非常に残念ながら今回で治療は終わりました。
長文失礼しました。