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2014/06/27 15:07:46
(V4Qd.v54)
今日は田舎のおばあちゃん家での他のお話をしようと思います。
A美さんの身体中にぶっかけしたあの日以来、A美さんは毎日家にくるようになりました。
私とA美さんとの一日の始まりは私の朝のトイレから始まります。
A美さんは私のトイレしている姿を扉の隙間から見るのが好きなようで私のトイレが済むまで嬉しそうに眺めています。
私がトイレから出ると、A美さんはすぐさま私の息子を触り始めます。
勿論私は服を着ていません。
私はA美さんにフェラを教えました。
初めてなので上手くありませんでしたが、なんでもいいなりになるA美さんにとても興奮してすぐに射精したことを覚えています。
しかし、困ったことにA美さんはフェラを大変気にいったようで、私が止めるように言うまでは出して小さくなろうがお構いなくずっとしゃぶり続けていました。
私はA美さんに露出を仕込むことにしました。
初めは下着を付けずにウチにくるように指示し、雑木林や畑の真ん中でオナニーさせました。
A美さんは野外が気にいったらしく、次第に自ら全裸になり、オナニーに耽っていました。
私はA美さんの淫猥な姿を眺めながら自らの息子をA美さんに擦り付けていました。
雑木林では木に体をもたれさせ、立ちバックのような体勢で大きな尻にぶっかけ、畑では中腰の体勢で顔や胸にぶっかけました。
A美さんも何度も何度もイッていたようで体を痙攣させていました。
A美さんが今何しているのか少し気になる今日この頃でした。