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2014/02/09 17:45:04
(sERSYHfz)
去る2月4日深夜、この日は父が深夜1時に出社し母は
宗教の会合で帰宅しない事が事前に分かっていたので
有給を取得し、この日までに楽○などで女性物の衣類数点を購入。
父が玄関のドアを閉め施錠したのを確認し準備を始めた。
ピンクのパーカーにデニムのホットパンツに黒タイツ。
ストレートロングのウィッグを被って、どっかのスーパーの
靴売り場で安売りしてたローヒールのパンプス(500円)
パーカーのポケットには念のため小銭入れと免許証を忍ばせ
玄関ドアの前で深呼吸x2、ドアスコープで外を確認。
ドアに耳を当て外の様子をうかがいもう一度ドアスコープ。
そして深呼吸して、ドアの錠を開けた。
「コンッ!」と普段なら気にしない錠の音にドキドキしつつ
そ~っと外に出てすぐ階段に隠れドアに施錠。
(階段の両脇に部屋があるタイプの団地なので目の前に
隣の家のドアがある)
階段を一歩ずつ降りる、ハァ、ハァと息が荒くなる。
疲労じゃなくて興奮してた。
ゆっくりゆっくり足音をさせないよう、階段を降りて
いよいよ最後の踊り場、あと5段降りたら完全に外。
目の前の棟を見る、みごとに真っ暗どこも電気ついてない。
ふぅ~…はぁ~…深呼吸、階段を降りていよいよ完全に野外へ
歩き慣れないパンプスがたまにひっかかるし、なんかジャリ
ジャリするし、しかもかわいくないしで散々だったけど
団地の回りの外周道路を一周し、元の位置に戻る頃には
最初の頃の緊張は無くなっていて、少し冷静に周囲を見ることが
出来るようになっていて、むしろ「誰かとすれちがいたいな」
「誰か見てくれないかな、ブスだけど」と思うようになっていた。
団地から少し離れた場所にあるスーパーに向かった。
とうぜん営業はしていないけど自販機は煌々と明るかった。
そこでジョージアを買おうと小銭入れを取り出した。
たまに自分がSなのかMなのかわからなくなる時がある。
この時のために小銭入れには1円5円10円だけでギッシリ。
10円はきっちり12枚だけであとは全部1円と5円。
自販機の明りをたよりに10円を探し1枚ずつ投入していき
なんとかコクの微糖が買えた。
しかしその時にはすでに膀胱が悲鳴を上げていてモジモジしながら
小銭を探すこっけいな姿を晒していた。
自販機に照らされながらジョージアを少しずつ飲み干していく。
ブスがオシッコを我慢しながら。
ジョージアを飲みきってゴミ箱に空き缶を捨てた、ゴミ箱が
空だったのと勢いがよかったのか「コン!」とちょっと大きめの
音がした、その時少しだけオシッコをちびった。
「…ま、いっかぁ」
脚を少し閉じ、膀胱に力を入れた。
あたたかいオシッコがホットパンツに染みを作り黒タイツを
流れそしてパンプスに溜まり、また別の流れは地面に染みを
作っていった。
オシッコは結構溜まっていたのか、単に出しにくい姿勢で無理に
出しているからなのか終わりきるまでそこそこの時間がかかった
(と、思う)
自販機の前でおもらしをして呆然としていると少し離れた道が
一瞬明るくなった。バイクだった。
こちらに来る事はなかったが明らかに警○の2人組みだった。
向かった方向からしてこれから○番に戻るのだろうと思ったので
見つからないうちに家に戻ることにした。
歩くとパンプスがグチョグチョで歩きにくかったので近くの公園の
ゴミ箱に捨ててタイツ越しに地面を感じながら帰った。
パンプスを捨てた事で意外な良い事もあった。
帰りの階段ではほぼ無音で上まであがる事ができた、忍者みたいで
おかしかった。
玄関でホットパンツとタイツを脱いで風呂場に直行。
思い出しながらパイパンチンポしごいて射精して寝た。
お漏らし、きもち良かったなぁ…またしたいなぁ…
長文&下手な文章でごめんなさい。終わります。