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2014/01/25 11:35:31
(byZRQupt)
隣の町で露出徘徊していました。
夕方18時前くらいかな?
犬の散歩をしていた制服姿のJCを発見
すでにチャックからチンコは出していたので、少し距離をキープしながらシコシコと準備
フル勃起+すぐにイケそうな状態まで扱き接近し声を掛ける
「すいません、○○はどっち方面ですか?」
と勃起チンコを握った状態で聞いてみた
気付いてないのか
「はい、えーと…」
と親切に説明開始
聞きながらシコシコ開始
気付かない(^_^;
一歩接近し、腕がくっつくくらい近付きシコシコ
これなら気付くかなと思ったら
「…あとはまっすぐ進めばあります」
説明終了したみたいです。
気付いてない…
「ありがとう!もう1ついい?」
「なんですか?」
「オナニーって知ってる?」
「えっ?」と表情が固まる
「おっきくなったおちんちん見た事ある?」
「え…」
「あ、もう精液出るから見てて」
と下を向かせ、彼女に見えるように親指と人差し指でシコシコ
腕がくっつく超至近距離だったので、とっさにスカートの中に手を入れお尻を握りながらフィニッシュ
後ずさりしようとしましたが、お尻を触っているため動けず
密着した状態で射精を見せちゃいました。
「ごめんね、ありがとう」
と言うと
「いえ」
て一言だけ言い歩いて行きます。
「ごめんね、内緒2してね?」
と続けると、振り返り頷いて歩いていきました。