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2013/12/26 14:15:35
(ZjHiv.xe)
私はたまに割りと近い場所にある小さな銭湯を利用しています。
理由はそこの店主のおばさん目的です。
おばさんは40過ぎですが、見た目はとても若くさらに服がパツパツになるくらいの爆乳なのです。
若い私が銭湯に来るのが珍しいらしくおばさんは何かと私に積極的に話しかけてくれたり時間ギリギリでも待っていてくれたりと良くしてくれました。
ある日私はまた時間ギリギリに銭湯に着き、風呂にはいりました。
おばさんはゆっくりしていきなさいと言っていましたが、私は申し訳ない気持ちですぐに風呂から出ました。
すると、目の前には箒を持ったおばさんが。
私が思ったより早く出て来たのに驚いていたようですが、おばさんはすぐに掃除を始めました。
私は体を拭きながらおばさんの存在に興奮し勃起してしまいました。
その時おばさんは私に気を使ってか、私に紙パックのジュースを差し出してきました。
私は勃起した自分の息子をおばさんに見せたくてたまらなくなり、思い切って振り返りました。
おばさんは笑顔で私にジュースを渡し、すぐに私の息子に目をやりました。
おばさんは笑顔のまま、「お兄さん立ってるじゃないの!」と言いました。
私はドキドキしながら、「おばさんが気になっちゃって」と返しました。
おばさんは「あら、私で立っちゃったの!嬉しいわねぇ!トイレ貸してあげるから出してきなさい!」と言ったあと、続け様に「何だったら今ここで抜く?」と想定外の答えが返って来ました。
私はそれを聞くと理性が飛んでしまい、すぐに自分の息子に手を伸ばしました。
おばさんは笑顔で私の息子から数センチのところまで顔を近づけてきました。
私は片手でおばさんの胸に手を伸ばしました。
おばさんは抵抗する素ぶりもなく、その爆乳は私のされるがままでした。
おばさんの爆乳に興奮した私は限界に近づきました。
「おばさんっ!出ます!」
私がそう言うとおばさんは口を開け舌を出し、私の息子を舐め始めました。
私は限界に達し、おばさんの顔、口、さらには胸にまで精液をぶちまけました。
おばさんは私の精液が出切るまで私の息子に舌を這わせていました。
事が終わると私とおばさんは何食わぬ顔で別れ、おばさんはまたあの笑顔で「また来てね!」と言いました。
これからまた楽しみが増えました。