1
2013/12/07 11:02:24
(tzxliU6s)
駐車場で待機してると綺麗な感じの若奥さんが友達と二台でやって来て洗濯物を入れると友達の車で何処かに行きました。
その間に車を一台分空けて助手席側に停め見えやすいように僕も助手席に移動し若奥さん達が帰ってくるのを待ちます。
ちょうど助手席が駐車場の照明の灯りが射し込んでいたのでその灯りに自分のあそこがあたるように調整して準備完了。待っている間も前を通過する車の主婦の顔を見ながらPをしごいて時間を潰します。徐々にスイッチが入りズボンは足首まで下げ豹柄Tはあえて太もも辺りまでで止めガチガチに勃起したPからは我慢汁が垂れるほど溢れてとても卑猥です。暫くすると車で帰って来たみたいで停めていた車のドアロックが開く音がしました。僕は腰を突きだし左手の指先でPがよく見えるようにしごき横目で隣を確認すると正にドア越しにこちらを向いています。そしてドアが開き何かを探してる感じだったので更に激しくPをしごいて喘ぎ声まで出してしまいました。そして再びドアが閉まり洗濯物を取りにコインランドリーに歩いて行くのですが、若奥さんがドアを閉めた時ニヤニヤ顔で笑っていたので完璧に気がついてるようです。そして洗濯物を後部座席に入れると再び運転席ドア横で友達奥さんと何やら話してるようです。時々ちらりとこちらを見てたので変態が一人でやってると話してたのかも。その間、二分位だったと思いますがもう発射寸前でマックス興奮してたから車内発射すると撒き散らしそうだったので発射は諦めました。
そして若奥さんは車に乗り込むと再びちら見して帰って行きました。