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2013/12/06 23:30:17
(UXLkL5Oc)
駅で見かけた女性のRしようと思って後をつけていったのがことの始まりです。
その方の後方には男性が歩いていたので一人になるまでつけて行くことにしました。
しかし、その前に通り沿いの民家に入っていってしまいました。残念。
また、駅の方へきびすを返し歩き始めました。駅まで距離の半分くらい進んだ頃でしょうか。
前方からJCが2人、歩いてくるのが見えました。遠くて顔はわかりませんが、JCは私の好みです。
まだ遠くにいるうちにズボンのチャックを下ろすことにしました。それから左手をズボンにいれました。
私のズボンの左のポケットは敗れていて、Pに直接触れることができるのです。
先の女性をつけている最中にパンツは下ろしてありましたので、後はチャックの隙間から出すだけです。
このとき、ポケットの穴経由で内側から出すことができる、という寸法です。
JCまで10mくらいのところで、私はPを出しました。二人組みにRするのは初めてです。
それほど広くない歩道ですからJC二人はRしている私とすれ違うわけで。
ドキドキしました。緊張のあまりBしません。二人はおしゃべりに夢中です。一方が友達の顔を見ながら話し込んでいます。
もう一人の話を聞いているJCと目が合いました。みるみる目が見開かれていきます。
私のPを凝視したまますれ違いました。もう一人はずっとしゃべっていたので、見てくれたのは一人だけ。
それでも目をまん丸にして凝視されたのでたまりませんでした。
少し先にあった交差点を曲がると人通りのない道です。私は立小便をすると見せかけ、Pをしごきました。
ショートカットの髪、茶色のコート、驚いた顔、まん丸の目。先ほど見たものを思い描くとあっという間に快感が。
私のPは、Bすることも許さずにどくどくと白濁の液を路上にたらしたのでした。
Pが抜けるかと思うほど、気持ちよかったです。