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2013/11/15 23:28:58
(Zz9Ratbh)
近所にある高校の校庭で、11時ごろに露出オナニーをしてきました。
仕事の帰りのルートでいつも通る道に、共学の高校があるんですが、そこは門の横のネットの一部が空いていて、校庭に入れるようになっています。
昨日は、1週間ほど我慢していたせいか、仕事帰りにはいやらしいことしか考えれなくなって、その高校に侵入して変態露出オナニーをしようと思いました。
近くに自転車を置いた僕は、ネットをくぐり校庭に侵入しました。
早速グラウンドの隅に服を脱ぎ捨て、ちんぽを触りながら校庭のど真ん中に向かいました。
びんびんのあそこは、冬の訪れを感じさせないほど熱くなり、左手の上下の動きも、徐々に速くなっていきました。
ちんぐり返しの格好になった僕は、なんて変態なことをしているんだろう、知り合いに会ったら人生終了するんだろうなとか、頭の中でいろんなことを考えながら、でも、この興奮、背徳感に身を震わせながら汚い精子を神聖な校庭に撒き散らせたいと扱き続けました。
いっ、いくっっと感じた僕は、まだ変態なことをしたいと思い、脈打つちんぽを握りしめ、射精を踏みとどまりました。
余韻に浸りながら立ち上がり、次は朝礼台に上がりました。
視界が開け、暗いですが、道路から見ると、変態露出狂の最低男が立っているのが丸見えです。
いっそ見て欲しい!人生終了してもいい! 興奮のあまりそう考えていました。
さらに変態になるために、けつを突きだし、右手でアナルを広げ、左手で扱きあげました。
「みなさんにお知らせがあります!今日から○○は、みなさんのアナル奴隷になることになりました。常時トイレにいますので、抜きたくなった方はお越しください。ガバガバになることを望んでいます。」
そんな朝礼を考えながら、ちんぽをしごくスピードは速くなっていきました。
金玉が上がり、ぱんぱんとなったちんぽを震わせ、ついに汚い精子を吐き出しました。
グラウンドに射精するという人間として最低なことをする背徳感に浸りながら、性欲を解消しました。
拙い文章失礼しました。
またご要望があれば追記させていただきます。
ありがとうございました。