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2013/10/11 22:43:36
(coh0fZyo)
高校時代いつも同じ場所で立って本を読んでいる先輩に少し離れたところから立ったチンコを見せた。しばらくしてこちらに気づいたが少しこちら凝視してからまた本を読み始めた。そこで彼女の隣に移動し再びチンコを露出しました。すると「しまってください」 とのこと。後日、同じ場所にいた先輩にまたチンコを見せると「いい加減にしてください。しまってください」 と言われ先輩が図書室から出ていこうとした。僕は後を追いかけ先輩に声をかけた。「あのすみません」「なに!」 怒った声がかえってきた。「ちょっと話があるので上の階に来て下ませんか」「はあ!用ならここで言えばいいじゃん」「いやここではちょっと」「ここで聞くけえ」彼女の迫力に押され「分かりました。なんでもないです」「なに!なんでもないよね」と発し彼女は去っていた。人気のないところで彼女の巨乳を触る計画だったが失敗した。このことはばれずにすんだが。彼女がこわくなり二度露出ができなかった。