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2013/10/09 08:09:46
(.ETY5HH7)
隣部屋の50代後半でバツイチ一人暮らしの景子さん、豊満な身体。
部屋が向かい合ってドアー開ければお互い部屋の中が見える、俺はいつもドアーを開けて
下着で過ごしてる。この暑い夏、景子さんもドアーを開けてた。おばさんと言う自覚が
あるのか余り警戒心が無い様でシミーズ姿でいる時がある、豊満熟熟女好みの俺には
堪らない、チラッと覗いた後、オナニーしてたが事風呂上りを覗こうとドアーに小さな
穴を開けた、そして覗いて見えたのは薄い紫の半カップのブラ、
揃いのハイレグのショーツ、思わず声が出そうになった、そして裸に予想通り弛んだお腹
の肉、大きいが垂れた乳房に黒ずんだ小指ほどの乳首
、そして風呂場へ消えた。その時ある計画が浮かんだ。
そして実行に。まずベランダに干してある下着を取った、数回繰り返すと
景子さんが「最近変わったことない?」「エッ何かあったんですか泥棒とか?」
「ウウ~~ン、下着が無いの、木尾つけないとねでもあんなの
取ってどうするのかしら」その話をする頃には俺のペニスは少しずつ
固くなり出していた。ジャージの上からでも判る、「たぶんそれで一人で
するんじゃ、もしかしたら自分で着けたりして」「いやだわ」と言いながらも
顔は少し赤らんでた。