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2013/10/22 17:17:54
(AD8DsToy)
ついさっきまでの事が、今も興奮していて、まだ、ギンギンになってる。私の目の前に、js2~3?位の女の子が下校途中らしく、ユックリと歩いていた。その後ろでラッキーと思いながらズボンの上から手を入れてシゴきながら、ついて行った。時折後ろを気にしながら女の子はチラチラ私を見ている。以外にも、今日は、誰も周りにいなかった。女の子に並ぶようになった時、[気を付けて帰るんだよ]と声を掛けたら、ズボンに手を入れて動かしてるのを気にしていて[何してるの?]と反応した。[内緒]と言うと、sは、内緒という言葉に興味があったようで、何度か聞いてきた。[誰にも言わないなら教えてあげるよ、見る?]と聞いてみたらニコっと笑ってうなづいた。[じゃぁ、こっちについてきて、]と女の子の手をとって、マンションのエレベーターに乗った。ここは、監視カメラもない、自宅のマンション。最上階までいき、屋上までの階段ホールで女の子を座らせ、[絶対内緒ね。]そして、ユックリズボンのベルトを外し、パンティ越しに、おっきくなった膨らみを見せて反応を見てみた。※いつも女性用のスキャンティーを履いていて、今日は白いレースの透けている最小のやつ。
少し亀頭がはみ出て、レースなので、形がハッキリわらる。
女の子は
ビックリした表情で、ジックリ見てくれている。
[ここからは、本当に内緒だからね。声は出さないでじっと見ていて]と言い、スキャンティーを降ろし、おっきくなったチンコを女の子の前に。
そして、シゴく速さを段々早めていった。
女の子の目はまん丸にチンコにくぎ付け状態。
[すごいでしょ?もうすぐ、ここからカルピスがいっぱい出るからよぉく見ててね]
女の子の顔がだんだん真っ赤になっていくのがわかるくらい、少し鼻息もフーフーいってる。
私も興奮が極限になり、[ウゥッ]とかで、ぼたぼたっと床に垂れ流した。
驚いたのか女の子は[アァァ!]と悲鳴に近い声でジックリ見てくれた。
お互い、しばらくは放心状態になったまま、私は、まだチンコを握りしめ[どう?ビックリした?]と聞いたら、[まだ上向いてる]と。
ほほぉぅ、いい反応だ、と思いながら、[内緒の約束できたら、又見せてあげるよ]と言って、エレベーターで1Fまで送り、手を振り別れた。この間、わずか20分くらいだった。とても幸せでありました。