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2013/09/16 14:50:19
(tJrbicxc)
中学に進学したての頃の話ですが、サッカー部に入部しました。
カラダもまだ150cm足らずと小さく、チン毛が薄らと生えてきた学校での夏休み合宿でのこと。
毎日練習と先輩のおもちゃ扱いでヘロヘロになり、昼休みも即寝していた。
その日も昼寝から起きてトイレに行き、小便をしたが、出ない!!。
小便はしてるが、出てこない。見るとチンポの先が玉ねぎのように膨らんできた。
先輩にチンポの先の皮をアロンアルファで接着されていたのだ。
尿意を我慢するが、皮がパンパンに膨らみ痛みも出て来た。
後ろで2~3人の先輩が大笑いしている。
痛がるオレと股間に玉ねぎをぶら下げたチンポの様子から騒ぎとなり、先生もやってきた。
女子マネージャーもやって来て、手で口を押さえ玉ねぎチンポをガン見された。
手で自分で股間の玉ねぎを支えつつ、すれ違う他のクラブの女子に驚きの視線を
股間に向けられながら、保健室に連れてこられた。
保健室の先生は、二十代半ばで を少しふっくらさせた可愛い先生だった。
先生は股間の玉ねぎを何とかしようと、イジりまわした後、救急車を呼んでくれた。
接着剤が亀頭にも付着しているらしく、皮を切開し薬剤で皮を剥ぎ取った。
それ以後、オレのあだ名はトットになった。(黒柳哲子の窓際のトットが由来)