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2013/09/16 00:19:36
(ywFbj4si)
妄想や過去話より、リアルな時が興奮するのが露出ですが、
また、私の過去話にお付き合い下さると嬉しいです。
当時、県外に一つ上のセックスフレンドが居た時の話です。
彼女は豊満な抱き心地の良い、肉体的にはタイプだったのですが、今ひとつ喜び方が不満だったんですね。
本人もそれは認めてたのですが、過去にトラウマもあっての事だったようです。
それを変えたい意味もあって私に身を預けたそうなのですが、私では改善出来ないと思い、段々会わなくなってしっまたのです。
そんな遠征中、彼女に喜びを与えられない自分への不満と、自己欲望の達成を味わいたい気持ちが入り混じり、普段なら彼女と別れて直ぐに帰路に立つのが惜しく、地方駅周辺の俳諧を始めました。
見知らぬ土地というのは、地元より開放的になり危険でも有るので、十分に抑制しての露出です。
(露出を始めるのですから自制心すら空っぽと言えますが・・・)
自分が居て、そこに人の動きがあれば、いつでも自分のホームに変わってしまうのですがね。
飲んで帰る人も多かったのは、私にとって好条件でした。
駐輪場が近かったので、主にそこで露出を楽しんで居たのですが、今日の本題はそこではありません。
パトカーの牽制も受けない、不思議な夜でした。
通る人の間隔も徐々に開きだし、客待ちのタクシーも少なくなった頃。
私の中では『深夜の王様』気取りの時間になりました。
胸まである壁に肘を付く格好でiPhon片手にアダルト動画を見ながらペニスを軽くシゴキながらいた時です。
(全く、王様的な威厳の無い様ですねw)
壁の向こう、駅前のロータリーに向かって起つ女性が目に留まりました。
おそらく、動画の音声も耳に届いてるはずの距離。
迎えの車でも待っているだろう女性。
わざとボリュームを上げて、怪訝そうな顔を此方にでも向けて貰って退散願おう。
もう、早く精子を放出させて、この場を終わりにしようと。
考えながら画面を見ていると、足音が聞こえる。
もう立ち去ったものと残念に思っていると、、、、
私が立ってる壁の横側に立っているのです。
私はペニスを出したまま、しかし、動画再生は止めました。
街頭は私の横にも、そして彼女の向こう側にもあります。
そう、私のペニスは彼女からでも確認できる。
そう思うと緊張と興奮が押し寄せて来ました。
当然ソノ気持ちを反映してるかのように、中途半端な勃起を示す我ペニス・・・
「迎えを待たれてるのですか?」
ペニスを出してるとは思われない、深夜にふさわしい低い声を搾り出して聞いてみる。
すると、それには答えず彼女から逆に
「それ、出してるんですか?」
と、質問されたのです。
正直な私は
「いや、アダルト動画でも見ながら楽しもうと」
と答えると、すぐさま
「触ってみますか?」
と、聞いてみた。
此方から向かって行くとなにやら問題ありそうなので、その場の立ち位置のまま、彼女の様子を見ていました。
すると、
「明るいから・・・」
から・・・、なんだ?
とも思いながら、壁沿いでも影になる場所に少し移動。
見ていたら、弱った蟹でも動いているようだったでしょう。
すると、彼女もこちらに来るでは無いですか
彼女の一歩一歩に合わせるように、一度一度角度を上げて行く私のペニス、、、
だが、興奮値は10度単位で上がってる、一度ヘソを打ち背中へ突き抜けるのではないか!?と思われるほど。
彼女の手が私へ伸びてくる。
私はジッと彼女の顔を見ている。
彼女の手が私に触れて、私の手も彼女の手に乗せユックリと動かしました。
この時、私が露出狂の糞虫だとか、触ってる彼女の方が変態だとか考える余地はありません。
もう、結婚したい位の一体感を更に味わいたく
キスをねだり、胸を揉み、尻を触り、、
もう、このままやってしまおうか!!
と、思った。
と言う話までで、今日は長くなってしまったので終わらせて頂きます。
スミマセン 汗