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2013/09/08 23:17:02
(vrlPtQkS)
丁度込みだす午後4時
小規模なスーパーの入り口付近は満車状態
チャックから袋ごと取り出し
停まってる車の間を何度も歩いて回った。
その時は、買い物帰りで荷物を車に載せようとしている女性のヒップに軽く擦り付けようと思っていたのだが、
大概は荷物片手にサッサと運転席に乗り込むものだ。
が、具体的にイメージが出来上がっていたので
完全に上を向いたままの状態だったと覚えている。
何度か回った時、車列の奥のベンチに座る女子と目が合った。
少し同様した私は、ペニスを仕舞い込んで、もう一度彼女に近づいた。
紺のOLのスーツっぽい服装
なにか吹奏楽の楽器が入っていそうなケースを横に置いている。
が、年の頃は間違いなく二十代中盤より上。
近づく私に気が付くと、同様してる様子だが
チラチラと私の顔を見ている。
明らかに見られたのだろう。
今思えば彼女も初めての体験で動揺もあり、どうして良いかも解らなかったのだろうし、
誰かと待ち合わせだったのだろう、そこを動けない理由もあったのだと思う。
私も近づき見られたと確信したもの、若さなのか、馬鹿なのか
「見た?」
と、聞いてみた。
「え?」
「オチンチン見たでしょ?」
「びっくりしました!
でも、、、トイレで仕舞い忘れたのかと思って」
(いい子です。お付き合いして貰えば良かったです。)
「いや、出してたんだよね。(汗) 見るの初めて?」
「・・・・・」
「もう一回見てくれる?」
と、既に取り出してる先程より緊張から萎え気味のモノを差し出す。
途端に赤くなる彼女の顔を見て興奮の度合いを上げた私は、彼女の手を取りつつ
「良かったら触って」
と、相手の緩い抵抗に更に興奮を高めながら握らせるように手を導いた。
ゆっくりと弱く触れる彼女の手を前後に動かしながら、、、
ふと、新たな欲求に駆られ
真っ赤に顔を染める彼女の前にしゃがみ込んだ。
彼女のスカートの中身が見たくなったのだ!
それには、今までより明らかな拒絶反応を見せた彼女。
さすがに私も我に帰り、その場を離れたのだった。
全て中途半端な若い時代の話です。