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2013/07/21 19:55:23
(GjK1D7.c)
JKも「女」ですので、たいていのJKは私の一糸まとわぬ姿、男性自身をみると大喜びしてくれます。
しかし、中には全く興味を示さない娘や、少数ながら「それ」に嫌悪感を抱く娘もいるのです。
昨日、私の姿に気づいてくれたのに、今日はこちらを全く見てくれなかったりすると、けっこう落胆します。
2階の部屋から横目がちにJKのリアクションを愉しんでいますが、もっと間近で彼女達の表情を見たい気持ちが湧きあがってきました。
ある日、たまたま社用車で帰宅していたことから、アパート前のちょうどJKが歩く場所に車を移動し、ルームミラー、サイドミラーでその表情を窺うことにしました。
普通の白いライトバンなのでまずバレる心配はありません。
JKがやってくる時間が近づいてきます。
後ろと運転席の窓を少しだけ開けて、外からの声が良く聴こえるようにします。
サイドミラーで後ろの様子を窺います。
待つこと数分。
…やってきました。
今日も大勢のJKのグループが、それぞれに楽しそうに話をしながら、こちらに向かってきます。
まずは3人のグループが歩いてきます。
そして、アパートの前にさしかかると、3人ともニヤニヤしながら部屋の方を見上げます。
アパートの窓は全開にしていますが、当然、いつも全裸でペ○スを彼女達にさらけ出している部屋の住人はいつもの場所にはおりません。
3人は「??」の表情で部屋の中に視線を注ぎ続け、残念そうな表情で車の横を通り過ぎます。
パンツが見えそうなくらいのミニスカートからすらっと伸びる生足がとても眩しいです。
次は2人連れ。
おしゃべりに夢中で部屋を覗くこともなく通り過ぎます。
次はいくつかのグループがワイワイガヤガヤと団体で歩いてきます。
3つの高校の通学路になっているので、当然3種類の制服がそれぞれのグループ、仲良し同士で楽しそうに歩いてきます。
そして、先頭のグループの1人が「窓開いてる」と呟くと仲良し3人が一斉に部屋の方を見上げ、次のグループも釣られるように見上げます。
「いる?」
「あ~ん、いな~い」
「???」
当然、今日も見知らぬ男性の全裸とペ○スが見られると思っていた彼女達は混乱しているようです。
「いないの~!?」
「いない?」
「いな~い」
私は「ここに居るよ♪」と心の中でつぶやきながら、サイドミラーで彼女達の残念がる様子を愉しんでいました。
しかし、大勢のJKの中に身を置くとダイナミックなその生々しさに圧倒されます。
楽しそうな若さ溢れる可愛らしい話し声。
白いブラウスから透けて見えるブラの線、ピチピチの生足…。
少しだけ開いた車の窓から、甘い香りが漂ってきます。
私は彼女達に気づかれないように、スウェットの上からペ○スを擦っていました。
ほんの少し擦っただけなのに、私のペ○スは狭く窮屈な場所からの解放を求めるかのように、中からスウェットを押し上げています。
「見て欲しい…」
またたく間に猛烈な露出願望が私を支配しました。
しかし、ここでそんな事をしたら終わりです。
今朝も電車の到着時間に合わせて、第2第3のJKのグループがやってきますので、彼女達に見てもらうことにしました。
何とか欲望に耐え、JKの第一陣が通り過ぎたのを確認すると、車をアパートの駐車場に移動します。
そして、スウェットの股間の部分を引き上げ、スペースを作ってやると、窮屈だった私のペ○スはさらにムクムクと大きくなり、スウェトの前は完全にテント状態になったのです。
そのまま扱きたい衝動に耐え、車から降りると足早に自分の部屋を目指します。
しかし、階段を上り2階の通路に差しかかった瞬間、同じアパートの女性と鉢合わせしてしましました。
以前、全裸での自慰行為と射精の瞬間を見られてしました「あの女性」です。
彼女はちょうど出勤の時間で、白いブラウスにキュッと締まったウェストと紺のタイトスカートが似合っています。
私はTシャツにスウェット姿。
しかも、股間はペ○スが「これでもか!」というくらいに突き上げており、亀頭の輪郭まで一目了然です。
彼女は、突然私が現れたことに一瞬驚いた表情を見せましたが、すぐに「お早うございます」と挨拶をしてくれました。
が、次の瞬間、彼女の視線は私の股間に移ったかと思うと、ただでさえ大きな丸い目がより一層大きくなり、彼女は持っていた車のキーを落としてしまいました。
私は返事を返すのがやっとで、「穴があったら入りたい」とはあの時の心境を言うのでしょうね。
部屋のドアを開け中に入ろうとした瞬間、彼女の方に視線を移すと、振りかえった彼女と目が合ってしまいました。
ドアを閉めると心臓はバクバクし膝はガクガクと震えていました。
洗面所の鏡で自分の姿をみると、股間部分はエヴェレストのようにスウェットを突き上げ、Tシャツの裾をも捲り上げていました。
彼女に厭らしい姿と快楽の行為を見られた時は天にも昇る気持ちだったのに、予期せずこんな姿を見られ、逃げるように部屋に入ってしまった自分は本当に小心者ですね。
そして、そっと窓から駐車場を覗くと、彼女は車のドアを開けるところで、右手でドアを開けようとした時、一瞬私の部屋を見上げました。
私は慌てて姿を隠し、ドアの閉まる音がして、もうそっと一度覗くと、車のサイドミラー越しに見えた彼女の口元が緩んでいたような気がしました。
喉はカラカラ、鼻の奥には彼女の柑橘系の香水の匂い…。
私は、Tシャツとスウェットを脱ぎ、メッシュの赤のTバックだけとなり、先ほどの洗面所の鏡で自分の裸体を見ながら、Tバックのまま激しくペ○スを扱いたのでした。
メッシュの亀頭への刺激が更にペ○スを硬くさせます。
もうすぐJKの第2陣が通る時間です。
今日はこのままTバック姿をJKに見てもらおうか。
そしてTバックを脱ぎ、ペ○スを扱いて射精する瞬間まで見て欲しい。
できれば、先日のロングヘアの娘に見て欲しい…。
そんな危険な誘惑が私を支配しつつあるのでした。
続きはまた…。