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2013/07/22 01:35:41
(v8Tk/JBn)
散々O見せをしてきましたが、今日は過去ベスト3に可愛い娘でした。
いや、その娘の雰囲気や性格を含めたらベスト1かも知れません。
超大当たりです。
あるサイトで、
「買い物やお食事に付き合ってくれる優しい人いますか?エッチ系は絶対NGです。」
という書き込みを発見。
「何か欲しい物でもあるの?」
とメールすると、
「特に無いですけど、お小遣いは欲しいです。」
との返信。
「具体的にはいくらぐらい欲しいのかな?」
「1万です。」
「買い物やデートで?」
「はい。」
もちろん自分はO見せが目的なので、ここで引き下がれません。
それにやり取りしてる中で、直感的にこの娘はいける、と感じました。
「じゃあさ、1万で下着売ってよ。」
「無理です、洗濯は親がしてるのでバレちゃいます。」
断る理由から、やっぱりいい方向になりそうな予感がします。
「他に売れる物は無い?」
「下着の上に来てるキャミならいいですけど…」
「じゃあ明日車か漫喫で脱いで売ってくれるかな?」
「はい、じゃあ漫喫で。」
年齢を聞くと○8才。
しかも誕生日は3月なので、つい四ヶ月前までは○7才のJKだった訳です。
翌日待ち合わせ場所に向かうと、それらしい女の子(リンちゃん)が。
薄ピンクと白のワンピース、身長160弱、長くて綺麗な黒髪、細い腕に足、真っ白な肌、大きな瞳にくっきりした顔立ち。
流行りのアイドルグループに居ても何ら不思議ではない見た目です。
写メも貰っていましたが、実物の方が数段可愛いです。
リン「早く入りましょ♪」
これまた可愛い声で誘われ、ドキドキしながら一緒に漫喫に入りました。
幸い?ペアシートは空いておらず、一人用のフラットシートへ二人で入室しました。
これが狭い狭い。
でもお陰でリンちゃんの良い臭いが充満し、早くもBして来て異常な興奮状態です。
取り敢えずジュースを飲みながら世間話。
リン「こういうの、結構するんですか?」
「たまにね~。リンちゃんは?」
リン「しないですけど、一回おじさんとデートしてお小遣い貰いました。」
「ほんとにデートだけ?」
リン「はい、一緒に映画観てご飯食べただけです。」
「じゃあ援交なんかしたこと無いんだ?」
リン「無いですよ!車乗ったり怖いですし、夜も親が厳しくて出れないし…」
確かに振る舞いは少しお嬢様っぼく、おっとりした感じで全然擦れてません。
それに今までデートだけで1万貰えてたなら、エッチ有りの援交なんかバカらしいよな…
更に聞けば、彼氏は今まで二人で、エッチは一人と2回しかしてないとの事。
今までの流れや雰囲気から、どうも嘘には思えません。
これで益々この娘にPを見せたくなりました。
リン「じゃあそろそろ、トイレ行ってキャミ脱いじゃいますね♪」
「いや、キャミは要らないからさ、トイレで俺のO見てくれない?」
リン「え~、エッチ系は無理ですぅ。」
「お願い、見るだけだからさ。ただ、目の前で見るだけ。リンちゃんにも触らないし。」
リン「え~、やった事ないし、なんか怖い…」
「大丈夫、すぐ、2~3分で終わるし。キャミ脱ぐのめんどくさいでしょ?」
リン「まぁそれはそうですけど、ほんとに見るだけですか?そういうのした事ないんで、緊張します。」
「見るだけだって。もし何かあったら逃げれば良いし。お金も先に渡すよ。」
リン「じゃあちょっとだけですよ?」
やりました。
このやり取り、街中で声掛けして見て貰う時に似てて、かなり興奮しました。
何せ本人は漫喫でキャミソールを1万で売ってさっさと帰るつもりで来てますから、なかなかしぶとかったです。
デートで1万?薄い布売って1万?
ふざけんなよ。
そんな事させねぇよ。
だったらオナクラ行くぜ。
そんな感じでリンを引っ張り、トイレの狭い個室に入りました。
リンを便座に座らせると、密着状態で目の前に立ち、半BのPをポロリ。
リンは目を潤ませ、まじまじとPを見ています。
早速Oを始めますが、あまりのカワイさと緊張で、なかなかFBしません。
いつもそうですが、相手が純情だったり美人過ぎると、何か引け目を感じて緊張してしまいます。
約束(笑)の2~3分経った頃でしょうか。
リン「まだ終わらないんですか?すぐイケませんか?」
「リンちゃんがカワイ過ぎて緊張でBしないよ。少し触ってくれたらすぐ終わると思うけど…。」
ここはポイントです。
女は早く帰りたい思いで、ほぼ100%手コキに持ち込めます。
リン「えっ、触るって、うちが触るんですか?どうするんですか?」
どうするんですか?ってことはOKサインです。
すかさずリンの真っ白い長い付けヅメをした手を取り、Pを握らせます。
リンちゃん顔を赤らめてます(笑)
ははっ、「エッチ系は絶対NGです」、じゃねぇのかよ?
お前いまP握りしめてるぞ(笑)
リン「えっ、これでどうするんですか?」
「手コキした事無いの?」
リン「何回かは…」
「こうやってしごくんだよ。」
リンの手を上から握り、シコらせます。
リン「こんな明るい場所で、初めて…」
一人でやらせると、かなりぎこちない。
しっかり握らず、包み込んで撫でる感じです。
でもそのぎこちない感じが何とも堪りません。
「どう?元カレと比べて?」
リン「わかりません、何となく入れただけなんで…」
「ちょっと舐めてみる?」
リン「いや、それは無理です。援交はいやです。」
手コキも充分援交だと思うけど(笑)
その後はリンの頭の匂いを嗅いだり、付けヅメの指でPを弾かせたり、手コキさせながら息吹き掛けさせたり、結局30分ぐらいPとリンを遊ばせました。
そして最後は敢えてSをせず、イケない振りをして終了。
店を後にしました。
その後のメールです。
リン「今日は有り難うございます(^^)」
「こちらこそ、有り難う。またお願いして良いかな?」
リン「はい、是非お願いしたいです(>_<)」
次回はまた手コキではイケないアピールをし、Fやその後の展開に持ち込みます。
動画も撮ったのですが、あいにく上手く撮れず。
少しの時間映ったリンの横顔なら、静止画で皆さんに提供出来ます。
まぁトイレ内の雰囲気動画と、あんなウブで可愛い娘の手コキで1万なら安い物です。
今から次回が楽しみで仕方有りません。