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2013/07/19 23:57:54
(jNILo1Nw)
私の住んでいたアパートはJKの通学路に面していたため、偶然をきっかけに露出に目覚め、それから
は毎日のように通学途中のJKに全裸を見られていた(見せていた)こと、あげくのはてには同じアパ
ートの女性とその友達には全裸どころかカチカチになったペ○スをしごき射精の瞬間まで見られた(見
せた)ことは以前報告しました。
当時のことを思い出すと、こうして書き込みをしている今でさえ、ペ○スがムクムクと上を向いていき
ます。
寒い冬の日に窓を全開にしていると、それこそ不自然ですので私の全裸ショーはしばらく冬眠にしてお
りました。
そうして、梅の花が咲き桜の蕾が色づきはじめるころ、私は冬眠から覚めるのです。
毎日のように私の一糸まとわぬ姿を、時にはふにゃふにゃと、時には怒張したペ○スを見続けてきたJ
K。
3年生はJK時代の想い出として私のペ○スをしっかりと脳裏に焼き付け、それぞれの道に進んで行っ
たことでしょう。
時々は私のことも思い出してくれているでしょうか。
そして何も知らない新入生の多くは、滅多に遭遇しない幸運に歓喜し、初めて見る男性のシンボルにも
う一人の自分を発見するのでしょうか。
陽気もだいぶ春らしくなり新学期が始まると、窓の外からは楽しそうなJKの声が聴こえてきます。
いくつものJKのグループ。
その中の1つのグループの中に、私の露出の虫に火をつけたあの娘の姿が見えました。
別のグループには、いつもニコニコと楽しそうに見てくれる2人組。
また別のグループには、恥ずかしそうに俯いて、しかし視線は私のペ○スを外さない、見るからに勉強
一筋のJK。
その他にも、見慣れたJKが何人もいます。
最初のころは、顔がバレないように気をつけていたのですが、毎日のようにたくさんのJKの視線を受
けていると、感覚が麻痺してきたのか、次第に顔を隠すこともせず全裸をさらけ出していました。
視線だけはテレビを見ている振りをしていましたが、多くのJKは、私の胸板や腹筋、大腿筋、そして
ペ○スの形状とともに、私の顔もはっきりと記憶していたことでしょう。
ある日、街中のジュエリーショップで職場で退職するおば様へのプレゼントを選んでいた時、斜め前の
方から視線を感じたので、ふと顔を上げてみると2人のJKがニヤニヤしながらこちらを見ていました
。
顔ははっきり覚えていませでしたが、すぐに毎朝私のヌードショーを見ているJKだと分かりました。
心臓バクバク、手のひらには汗、プレゼントの品どころではありません。
しかし動揺していることを知られると、「アパートのお兄さん=目の前のお兄さん」で、わざと見せて
いることがバレてしますので、視線を感じつつ、全く知らないふりを通し買い物を続けました。
翌朝、いつものように全裸になり、窓とカーテンを全開にし、レースのカーテン越しにこちらに歩いて
来るJK達の姿を確認すると、窓の外から私のぺ○スが見やすい体勢でJKのグループが通りかかるの
を待ちます。
何組かのJKの突き刺さるような視線を体全体とペ○スで受け止めた後、そっと視線を窓の外に向ける
と、ちょうど昨日の2人組と視線が合ってしまいました。
もちろん、彼女達は今日も私のヌードショーを楽しもうと最初からルンルンして部屋の中を覗き込んだ
ようです。
その一瞬、私と目が合ってしまったのですから、彼女達も驚いたことでしょう。
でも私は気づかないふりです。
「ネックレス~」
「ムフフ♪」
窓の外から声が聴こえました。
やっぱりバレていたのですね。
無意識に外に視線を向けてしまいました。
なんと彼女たちは、私の部屋の真向かいのブロック塀に背をもたれ、堂々と私の部屋を覗きこんでいま
した。
私の部屋は2階ですので、見上げていたと言った方が正確ですね。
彼女達は、互いの顔を見合わせ「ククク」と笑っています。
昨日、間近で私を観察し安心しのでそんな行動をとったのかもしれません。
左側の娘がこちらを見たので、再び目が合ってしまいました
気づきませんでしたが、ロングヘアで目もクリっとしてとても可愛い顔立ちをしています。
私はすぐに視線をテレビの方に移し、気づいていないふりをしたのですが、意外な展開に私のペ○スは
ムクムクと大きくなりつつありました。
角度が床と水平近くになり、彼女達の目にも私のペ○スの変化は一目了然となりました。
「大きくなってるぅ♪」
「やばくな~い?(笑)」
声が聴こえます
彼女達の反応の良さに、腰を振ってペ○スをプルンプルンさせると2人顔を合わせて笑っています。
「ピンポ~ンって押して来ようか!?」
「(低い声で)は~い。って出てきたりして♪」
「キャッキャッ」
2人の会話が聞こえます。
…続きはまた後で書きます。