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2013/07/14 04:22:46
(AqlUNNPm)
露出したというかされたというか、未遂というか完遂か微妙な話ですが、とりあえずここに書いときます。
最近¥露にはまってまして、当方在住の地方では出会い系やSNSでは引っかからないので、街中のユルそ~なギャルに声をかけて直接交渉という手段でやってます。
OKしてくれそうな娘かを見極める楽しみや交渉時のスリルもあって最近じゃもう中毒状態です。
(ただかなりのビビリで口下手なんで成功率は低いですが…)
この間の19時頃、仕事終わりにもかかわらず無性に露の欲求が湧き上がり、車で市内をグルグル回っていい感じのコがいないか物色してました。
30分ほど回ったとこで歩道を歩いてるターゲット発見!しかも二人組み!
これまでの経験上二人組みは警戒心が薄まるからOK率が高いです。
一人は金髪ロングのストレート、ジップスェットパーカーのワンピース姿。
もう一人は茶髪で青色のピチTとデニムのショーパン。
二人ともすらっとした体系でピチピチした生足がたまりまへん!
ルックスもなかなか、年は19~20歳くらいか。あわよくば…
ペットボトル片手にだるそーに歩く姿がさらにビッチ度を感じさせます。
(帰宅するわけでもなさそうだし、暇そうな感じ…だめもとで行ってみますか!)
遊んでそうなギャルだと声かけてもフツーに断るかシカトされるだけだから比較的気軽に声をかけれます。
外見はギャルっぽいけど中身普通なコだと、露骨にいやがられたり猛ダッシュで逃げられたりして周囲の注目を浴びてしまいます。
チキンの僕にとってこの見極めが肝心!!
彼女たちを追い越し進行方向の少し先のし○むらの駐車場にとめて歩道まで歩いて待ち伏せ。
(話の内容を他の人に聞かれたらまずい。他に歩行者くるなくるな~)
やばいくらいにヘタレなんで、邪魔者がこないか、知ってる人がみたりしてないか不安で周りをキョロキョロしてしまいます。
端から見たらこの時点でそうとう怪しいでしょうね。
ついに彼女たちが目の前に!意を決していくぞ!
僕「ちょ、ちょっといい?キミたち…」
二人「ぁえ?」
かなり口下手なんでスルーされることが多いんだけど、とりあえず反応してくれた!
(近くでみると二人ともまあまあ可愛いな。特に金髪はけっこうレベルたかいぞ。)
僕「いま暇かな…」
二人「いや~友達んとこ遊びに行くんだけどぉ」
僕「そ、そうなん?いや~キミらかわいいから、ちょっとバイトせんかなと思って…すぐ終わるから…」
茶髪「バイトて何ぃ?」
金髪「お金ほしー」
なんとも無防備な口調やたたずまい…まさにビッチだなぁと思いながらも、半開きの口元にエロスを感じ、茶髪のコの透けブラをちらちら見て興奮が高まってきました。
僕「いや、ちょ、ちょっとエッチ系なというか…」
金髪「あー結構いわれるわ~それ」
茶髪「ん~いわれる~」
(てことは¥経験ありか?脈ありかも…)
僕「あ、ほんとに?じゃ、そんなのやったりしてるん?」
茶髪「いやいややんないし。エッチはやぁーわぁ」
金髪「むりぽ~」
僕「い、いやいやあのね、見るだけでいいんよ。その、俺のオナってるとこ…」
(あ~ぁ言ってみたけど、逆に引かれるパターンかこれ?)
二人「はぁ?見るだけでいいん?マジで?」
二人の目の色が変わり一気に話に食いついてきました。
(こ、これはいける!そのまえに肝心なことを…)
僕「うん、てゆーかふたりはいくつなん?」
茶髪「いくつに見える?」
僕「んー19とか?」
(一応いろんな意味で無難なとこで…)
茶髪「ウチ○8」
金髪「○7ぁ」
(……あざぁーーーーーーーっす!!!)
僕「マジで、いや~テンションあがってきたわ!」
金髪「つーか友達と会わんといかんから~」
茶髪「明日とかアカンの?」
久々の上物だけど、極力リスクを回避したいんで、後日のアポや連絡先の交換はするつもりありませんでした。
僕「いや、すぐ終わっから今日ダメなん?」
金髪「じゃー今やりぃー。はよはよ」
(ちょ、さすがに常識なさすぎやろ…)
僕「ここじゃできんて。一応人おらんとこでせんと。」
「あ、あと奮発するから、パンツとかブラ見せてほしいし。その…『オカズ』になってほしいんやけど」
(ちょっと調子に乗りすぎたか?オカズとかキモいわなぁ…)
金髪「あーいいよーべつにぃ。今でもいいし」
僕「へ?」
そういうやいなや、いきなり金髪のコがパーカーワンピのファスナーを下し出しました!
僕「ちょ、ちょ…お、おぉ」
一応立て看板とかあって車道からは見えにくかったり、歩道も人がまったくいなかったけど、一瞬周りをキョロキョロみまわしました。
あっという間にファスナーが全開になり、彼女はパーカーの下はブラしかつけてませんでした。
胸はそれほど大きくないけど(Bカップ?)色白の肌に鮮やかなピンクのブラとショーツのコントラストがとんでもなくエロく、股間がムクムクと反応してきました。
僕「シャ、シャツとか着んの?」
金髪「めんどいし。つーか近所とかならふつーにブラパンで歩いとるしぃ」
茶髪「あー○○(金髪のコ)はそうやね~」
下着姿にパーカーを羽織ってるだけ…てゆーかほぼ裸…しかも○7歳…!!
あまりにも刺激的な光景と公道という場所というスリルに体が小刻みに震えてましたが、アソコはみるみるうちにフルボッキ状態に。
僕「そ、そうそう!そんはふうに見せてくれたら、俺はこうやってオナるだけだからさ。わかる?」
今思えば訳がわからないけど、その時は予行演習のような体を装ってタダ見してやろうと目論んでました。
なのでアソコは出さずにズボンの中に手を突っ込んでオナニーを開始しました。
(単純に道路上で出すのにビビってたのもあるけど)
プレイしやすいようにいつも履いてるストレッチ素材の短パンなんで、股間がマンガの勃起シーンのようにモッコリしちゃってます。
さらに中に手をつっこんでシコってるもんで、もう江頭のドーン状態です。この変態的行為がさらに僕の興奮を高めていきました。
金髪「おーおーやってるね~」
金髪のコはファスナー全開で肌をさらしながら腰に手をあて仁王立ちし、それをハァハァいいながらエロい目で見て、欲情し、オナってる僕をものすごい冷めた目で見ています。
こんな最高のシチュエーションは今だかつてありませんでした。
茶髪「ちょ~あんたらマジうけるわ~」
金髪「なにしとるんっ△△も見しいや~」
金髪のコが茶髪のコのTシャツの裾を前からわしづかみにして強引に引き上げました。
ペロンっと黒色のブラが丸見えになりました。
茶髪のコのほうは最低でもDカップはありそうなおっぱいです。
茶髪「ちょぉ~何すん!」
茶髪のコがシャツをもどそうとしても金髪のコがしっかり裾を握って離しません。
手でブラを隠そうとしてもその手をはらいのけてしまいます。
おかげさまでブラと谷間、セクシーなおへそを堪能させてもらいました。
やっとのことで金髪のコを振りほどきシャツの裾を戻した茶髪のコですが、少し恥ずかしそうにちらちらこっちを見てきました。
(金髪のコほどはぶっとんではないんだな…)
そのリアクションに興奮してしまった僕は、さっき拝んだ光景を思い出しながらじっくり彼女の胸や腰まわり、太ももを視姦してやりました。
僕の視線に気づいた彼女は訝しげにこっちを睨んできました。
これ以上ない最高のオカズを前にアソコはギンギンで、もう限界寸前でした。
(もうこのまま出しちゃってもいいくらいだ…)
精子が尿道付近までこみ上げ、イク寸前のキュンとした感覚が始まろうとした矢先…
金髪「つーか友達んとこいかんとっ」
茶髪「あーそやね。おこっとらんかね~」
そう言うと金髪のコはファスナーを上げ、何事もなかったかのように歩きだしました。
僕「ちょ、待ってよぉ~。ホントに今日ダメなん?マジ奮発するから!なんならその友達も一緒に…ねっ。あ~友達んとこまでおくってくで。」
金髪「つーかきたし」
お友達とも交渉できればなんとかなる…と一縷の望みを持ち、僕は金髪のコの指差す方を見た。
(あっ……そうだったのね)
向かいから歩いてきたのはヤンチャそうないかついオニーチャン。
気持ちとアソコが一気にシュ~ンとなりました。
僕「あ~、じゃ、ま、また今度、縁があったらね…」
金髪「え~番号おしえてよ~ふつ~にお小遣いほし…」
駐車場の車までダッシュし猛スピードで車に乗り込み駐車場を脱出!
バックミラー越しに彼女らとお友達が話しているのが見えました。
(そういや女友達とは一言もいってなかったわなぁ…)
その後もまた会えるかと思い現場周辺を徘徊してますが今のところ再会できてません。
でも¥でするつもりだったのがタダであそこまでできたんだから、最高の経験ですね。
今でもそのときのことを思い出したり、進展してたらどんなプレイしただろうか妄想してオナニーしてます。
露出したというか、むしろ彼女たちが露出してたし、こっちは射精どころかアソコ露出さえしてないんでなんとも言えない経験でした。