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2013/07/14 02:26:50
(bMSPRrIQ)
何年も前の事です
Rとは少し違うのですが…
地元の夏祭りがあっあ時のこと
お祭り帰りのJCや浴衣姿の娘にSを見せつけようと車でふらふらしてました。
1日目2日目は空振りで夏祭りの最終日の3日目になり
午後8時も過ぎ獲物が見つからないので今年は不作だと諦めて帰ろうと家路に向かっていたら
キャミにショートパンツの娘と浴衣姿の娘が歩いて帰宅途中なのを発見しました
浴衣の娘は徒歩でキャミにショートパンツの娘はチャリを押してました
車で顔を品定めして二人ともかなり可愛い感じだったのにテンション上がります
推定年齢は12~14歳で服装は大人をアピールでしょうか?
かなりエロく感じました
これからの事を考えるだけでPは早くもムクムクと半勃ちに!
はやる気を抑え先回りして隠れます
チャリの音と声が近づいてきます
しごく手を早めて飛び出すタイミングをはかりますが
隠れていた場所がちょうど浴衣の娘の家の一角だったらしくその場を離れることに
すれ違いざまに2人の顔を確認したのですがショートパンツの娘がまじ可愛いったら
ショートパンツから伸びる脚がきれいでかなりエロく
幼さを残しつつ色香も出始めた感じであどけない感じが自分にとって、超ストライクでした
汗で頬にはりついた髪の毛とツインテールがよけいに欲望を駆り立てます
浴衣の娘が家に帰ってから
ショートパンツの娘はチャリに乗りペダルをこぎはじめたの慌てて車に飛び乗り
怪しまれないよう一つ道をずらしたりして後ろからRできるポイントを探しました
ショートパンツの娘は携帯をいじりながらのチャリ運転だったのでさほどスピードが出てません
ちょうど民家から畑に変わる車通りの少ない道があり
そこを通り過ぎて少し離れた場所に団地がありそこへ向かうであろうと予測できたので
ショートパンツの娘を追い越してチャリのライトをバックミラーで確認しつつ車を舗装されてない農道の奥へつっこみ
ショートパンツの娘が向かってくるのを待ちます
運良くとうもろこし畑が近くにありとうもろこしの苗も成長していて自分が隠れるにはもってこいでした
ふらふらとライトを左右にゆらしながらショートパンツの娘がこちらへ近づいてきます
しごきながらこれからおこる出来事を考えただけで興奮してもうイキそう!
心臓がバクバクなってて脚もガクガクです
ショートパンツの娘との間隔10m…5m…
意を決してとうもろこし畑から飛びたします
ショートパンツの娘は携帯をいじっててこちらには気づきません
周りを見渡しても他の車などはいなかったので
チャリごとショートパンツの娘を畑へと押し倒しました
ショートパンツの娘は
「えっ?えっ?」
と理解できてないのか恐怖からかそのまま尻もちをついた状態で固まってます
ショートパンツの娘をチャリからひき離して畑の奥へと押し込みしゃがみ込み髪を持ち耳元で
「騒いだら…わかってるよね?これ以上痛くされたくなかったら無言で頷け」
と言いました
ショートパンツの娘は何度も何度も無言で頷いてましたが携帯で何かをしようとしてたので携帯をとりあげ畑へと投げ捨て
「まだ理解できてないの?」
と言うと
「ごめんなさい…ごめんなさい」
とか細い声で泣きながら謝りだしました
ふとPを見るとしぼんでしまっていたのでショートパンツの娘の手をとりPに導きシゴかせますが
泣いていて手にまったく力が入っていなくてぜんぜん気持ちよくありません
ショートパンツの娘は堪忍したのか泣きが弱まってきたのでPをシゴきFBしたとこで頬をPでペチペチ叩きます
カウパー汁が頬をつたい糸を引くのがたまらなく興奮を駆り立てます
しゃぶらせようとショートパンツの娘の口を無理矢理あけPをねじこもうと試みるが
ブルブルと顔をふったり歯を食いしばって抵抗したので
「別にこれ以上酷い事してもいいんだけどさぁ」
と諭すように言うと
諦めたのか下をむいてしまいました
ショートパンツの娘の頭を撫でながらこちらをむかせベロを出させます
カリの部分を丹念にPを、舐めさせながら
「ああ気持ちいい…お前の顔にかけてやるから…顔そらすんじゃねえぞ」
とシゴく手にラストスパートをかけ
「ほら!いくっっ!あー気持ちいいぞ!出る!出るぞ!」
ビューッ!ビューッ!
ショートパンツの娘の髪の毛やら顔に溜まりに溜まったSが大量にかかりました
ショートパンツの娘に舌を出させてPお掃除させ
「ほら吸え!吸えよ!」
と咥えさせお掃除させてたらすぐさまPはムクムクと回復してきたのでそのまま2回戦に突入
ショートパンツの娘の頭をおさえてがんがんに腰をふります
涙とよだれと乱れた髪が自分のS心をより駆り立てます
じゅぶっじゅぶっおえっ!じゅぶっじゅぶ
といやらしい音と涙声だけが畑に響きます
「またイキそうだよ!ほら今度は飲めよ!あーー気持ちいい!出るぞ!出るぞ!」
と腰をふりショートパンツの娘の頭を力いっぱいおさえて喉奥めがけてビューッ!ビューッ!と2発目のSを発射させます
「ごふっ…んぐ…ん!んーーーーー
!ごふっごふっおえっおえっ」
とショートパンツの娘はSを飲み込めずに吐き出してしまいました
あどけない少女の口元から垂れ流すように出てくるよだれ混じりのSが異様に興奮したに満足感を覚えました
仕上げに自分のPや玉周りがSやよだれまみれだったので舐めるよう脅し綺麗にさせていたらPは3度目の回復に!
この際だと思い
今度は優しく優しく腰をふりさらに根元をシゴかせながら口内へ残りっかすのSを飲ませました
さすがに時間もたちすぎてヤバいと思い
その場を逃げるように去りました
長文乱文失礼しました