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2013/06/16 18:59:41
(u8shyUSE)
若い頃から見られたい願望が強くて、公園のトイレや100均、本屋、ホームセンターなどで露出オナをしてきました。本当に見られたことも何回かありますが(そのことはまたの機会に…)、満足出来る露出は難しいと思っていました。でも、以前からやりたいと思っていたラブホでの作戦を遂に実行しちゃいました。
実行当日、おもちゃの手錠を買ってラブホに行きました。これからやることに興奮してチンチンはすでに元気。メインイベントの前にプレ露出…駐車場から受付で鍵を取って部屋まで下半身丸出しの改造ジャージで行きました。が、残念ながら誰にも見られず部屋に到着。
部屋に着いたらまずオートロックの扉を少しだけ開けて、着てる物を全部脱ぎ全裸になって、電話のすぐ近くのシューターのパイプに手錠で自分を拘束しました。そして手錠の鍵を手の届かない所に投げました(実は安全のため2つある鍵のうち1つを手の届く所に隠してあります)。
いよいよこれからフロントに電話で助けを求めます。いざやるとなるとちょっと怖い気もして、5分ぐらいそのままの状態。でも意を決して遂に電話しました。「あの…手錠の鍵が届かなくて…助けてください」。フロントのおば様は「は?何ですか?」私は「ですから…手錠で拘束しちゃったんですが…鍵が届かなくて…」。「取りあえず今からそちらに行きます」。とやり取りのあと電話を置きました。
賽は投げられました。もうすぐおば様が来ます。でもチンチンはなぜだか元気無し…。慌てて起たせようとしましたが手が届かない…。そのうちに玄関からひとの声「入りますよー」。遂におば様が入って来ました。すぐに全裸の私の姿を見つけて、目を反らしながら近づいてきます。玄関の所にはもう一人のおば様が…どうやら安全のために清掃係の人についてきてもらったようです。
フロントおば様は「あらあら、すごい格好で…」と言いながら相変わらず目をそらし気味に私の所まで来ました。そして「鍵はどこ?」と、私は「すみません、すみません、そこです」と何度も謝りながら指差しました。おば様は鍵を取ってチンチンのすぐ近くの手錠の所に手を伸ばして近づいて来ました。しかし心に余裕が無いせいか、残念ながらチンチンは元気無し…。おば様はなるべく見ないようなそぶりを見せながら、手錠を開けてくれました。開けるとそそくさと出て行きました。私はおば様の背中に向かって「すみませんでした、ありがとうございました」と言うのが精一杯。
おば様が行っちゃったあと興奮の波が来てがチンチンがビンビン元気になり。激しくオナして果てました。
もう一度挑戦したいです。今度はビンビンなチンチンを見られたいです。そして動画で撮りたいです。
初投稿の乱筆乱文お許しください。