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2013/06/05 01:06:06
(6VfPxYgz)
小学生の頃から夜に裸で走り、露出を楽しんでいたオレは、
中学生では物陰に隠れての露出オナニーのドキドキを楽しんでいた。
帰宅途中によく利用する古民家駐車場の前に同学年A子とB子、同じクラスの色白C子が
立ち話しているのを見つけた。
気付かれない様に駐車場に入った。老夫婦が住んでるらしいが、出合った事はない。
用心深く止めある軽自動車の横、C子の真横に進んだ。
駐車場の壁は木製スリット、それもボロボロ、ツタが茂って明るい外からは中が見え難くなっていが、
中から外は良く見えた。(何度も実行して、検証済み)
彼女らの様子を伺いながら、そっと服を脱ぎオナニー開始。
帰りそうなので、気配を殺し、C子の横顔を見ながら、射精した。
脱力感の中、精子が垂れ下がったチンポを振っている時、車の中に人が居るのに気付き固まった。
運転席に女性が座っていて、気付かず真横でオナニーしていたのだった。
両手で股間を押さえたまま硬直していると、車のウィンドウが降り、女性が「困るんですけど・・・」
オレは、ただ「すみません、すみません」を繰り返した。
彼女は、「服を着てもらえますか」「中学生ですか?」と聞いてきた。
服を着ながら「中2です。すみません、ゴメンナサイ、すみません」を繰り返し、着ると速攻逃げた。
学校に通報されるかもとの恐怖心から、帰りに毎日駐車場をに行き、彼女が居るとひたすら謝った。
最初の頃は、運転席の彼女の横で直立不動の姿勢で謝り帰ったが、
3~4回目くらいになると、「ダメな事だって分かるよね?」「今までもしてたの?」と目を見ながら詰問され始めた。
「夜に裸で歩くとドキドキ興奮する」とか「毎日オナニーしても裸になりたくなる」など、彼女に卑猥な言葉で
露出性癖や願望を吐露する事は、裸になるのと同じぐらい興奮し、チンポが勃起してるのが分かったと思う。
ほどなくたった日、謝り直立していると、「なぜあんな事するの?」と彼女。ちょっと躊躇したが、
「女の人に裸でオナニーする姿をみられたい」「オナニーしながら射精するところを見られたい」と吐露した。
ちょっとの沈黙のあと、説明しにくいがこの沈黙が合意の意味である事が分かったオレは、服を脱いだ。
ドアに頬杖をつきながら見ている彼女の目の前に、全裸でチンポをビンビンに勃起させ立った。
彼女は、顔とチンポを交互に見たあと、「横を向いて」と言ってきた。
横を向くと、ジッとチンポを見つめながら「綺麗な おちんちんね」。
「中学生の男の子の裸を見るのって、とっても罪悪感が大きいわ」と彼女。
オレは、「誰にも言えませんし、もっともっと見てください、お願いです」
チンポを触ろうとしたら、「触らないで、そのまま後ろ向いて」と彼女。
何度か横向きや後ろ向き、離れたり近づいたりとさせられ、「綺麗な肌ね、うらやましい」「おしり可愛い」
股間をジッと見ながら、「まだ毛深くないね」と言われた瞬間、全身に電気が走り、
触っても無いチンポの先から精子が、ドリュドリュドリュッ、ドリュッ、ドリュッと何度もあふれ出た。
その様子を見ながら、彼女は「おうっつ、おうっつ、おおおっつ、出る出るスゴイ元気、元気」
チンポから垂れ下がった精子を見ながら、「さすが中学生ね、濃いそう」
彼女がくれたティッシュで拭いた後も勃起は萎えず、「オナニーしてもいいですか?」とオレ。
「一歩こっちに近づいて、オナニーしなさい」、彼女の目と鼻の先、彼女の頭の匂いを嗅ぎながら
二度射精した。
この女性が、今現在もオレの女王様であり、この時が彼女との出会いです。
オレは今、高校生ですが調教され、彼女が連れてきたドS女性に奉仕させられたりしています。
年齢と学生証を確認すると、オレの体にムシャブリついてくる女性もいます。
オレは女性の容姿とかは気にしないため、年に数回行われる、彼女が連れてきた複数の女性に
奉仕させられ、ペニバンで何度もドS女性に集団強姦されるプレイがすごく好きです。