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2013/05/03 08:13:31
(DbqBd.SG)
昨夜の10時頃、公園のベンチで談笑しているギャル2人組を発見して、周りに誰もいないことを確認しPをシゴいてFBさせてベンチに近づく。酒もかなり入ってる様子だ
俺「こんばんは~。随分飲んでるようだけど大丈夫?」
ギャルA「うん大丈夫。明日休みだしw」
ギャルB「少し飲みすぎたかな~」
俺「ここら辺は時々変質者が出るから気になって声かけさせてもらったんだ」
ギャルA「オジサン優しいんだね~ありがとう。心配ないから!」
俺「そっか二人とも本当に可愛いね?」
ギャルA「ありがとうw」
ギャルB「よく言われるしww」
俺「本当に可愛いよ…オッパイもけっこう大きいね」
ギャルA「…ははっ」
俺「二人ともHな身体してるからオジサンのこんなになっちゃった(FBしたPを露出)」
ギャルA「……ヤダ…キモい」
ギャルB「なにしてんのアンタ…もしかして変態?」
俺「(Pをシゴきながら)もっと言葉責めして…オッパイ揉ませて…」
ギャルA「キメェよオッサン!消えろよ!!」
ギャルB「ふざけんなよ変態野郎!!」
俺「あぁっ…もっと…イクッ…イクッ…ヴゥッ!(ギャルAの靴に命中)」
ギャルA「キャッ!テメェマジふざけんなよ!!」
ギャルB「電話しよ!!」
その瞬間ダッシュで逃げて近くのコンビニトイレで思いだしながらまた抜きました。オッパイも触っとけば良かった