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2013/04/21 20:17:35
(PghMlQfW)
その日はよく晴れた土曜日の午後3時過ぎだったと思います。
ハイラックスかサーフでしょうか。
一台のRV車が走って来て、アパートの前で停まったのでした。
でも、誰も降りて来ません。
気になって車内を覗うと女性が3人乗っています。
「???」と思っていると、運転席の窓が開きドライバーの女性がこちらを見ています。
ドキドキしましたが視線は私の部屋には向いていません。
そして「てっちゃーん!」と叫んだのでした。
どうやら私の2部屋隣の女性の友達らしく、みんなでどこかに出かける様子です。
そしてすぐに後ろの席の窓も開き、女性の部屋に向かって手を振っています。
この日は学校が休みで、露出に飢えていた私は、「見せたい」欲求に支配されていくことは当然の成り行きでした。
ただ、彼女達に見せてしまうと、当然、2部屋隣の女性に伝わってしまいます。
この女性は私より3~4歳年でキャリアウーマン的印象の女性です。
時々は顔を合わせるので挨拶くらいは交わしており、以前、足を怪我してビッコを引いていたら「大丈夫ですか?」
と気遣ってくれたことがありました。
なので、躊躇したのですが、「見せたい」欲望には勝てませんでした。
そもそも「偶然見られてしまう」ことが私のコンセプトなのですから、大丈夫かなと…。
そう思っているうちに、ペ○スがムクムクと物凄い勢いでパンツを盛り上げていきます。
元々部屋の窓は開けていたので、私が着ている物を全て脱いで窓際に立つだけで良いのです。
興奮で震える手で、シャツを脱ぎ、ズボンを脱ぎます。
そしてパンツに手をかけ、一気に下ろすと、私のギンギンに怒張したペ○スが天に向きました。
「偶然に見られる」はずなのに、ペ○スが勃起しているのは明らかに不自然です。
なんとか収めようとしたのですが、一向に収まりません。
もたもたしていると、せっかくのチャンスを逃してしまうかもしれないので、そのままの状態で「見てもらう」こと
にしました。
若い男性なのですから、勃起ぐらい当たり前です(笑)
窓際までほんの2mほどの距離を汗ばむ素足で歩きます。
そしてカモフラージュにタオルを持って車からよく見える場所に立ちます。
喉はカラカラ、膝はガクガク震えます。
心臓も破裂しそうなくらいバクバクしています。
横目がちに車の中を覗き込むと、彼女達はおしゃべりに夢中です。
運転席の後ろに座っている女性は、運転席のシートに腕を掛け、前席の2人と前かがみになって話しています。
「見て欲しい」
私の思いが通じたのか、その女性が気付きました。
話をしながら友達の部屋に視線を移そうとしたその一瞬に私の部屋に視線が向けられたのです。
女性は「あっ!」と驚いた表情を見せたかと思うと、すぐに他の2人に知らせたようでした。
運転席の女性はこちらを見上げ、助手席の女性は運転席側に身を乗り出してこちら見始めました。
そして3人顔を合わせ大爆笑。
車の中から「見~ちゃった♪」と声が聞こえました。
私は彼女達の視線を全身で受け止めながら、ペ○スを勃起させたまま手の深爪を気にしている振りをします。
彼女達は幸運にも、「偶然」年下の男性の裸を目にしているのです。
「ククク」とニヤケながら、私の裸姿を、そそり勃つペ○スを堪能しているのです。
私はそのままペ○スを扱きたい感情に耐えながら、一糸纏わぬ姿を女性3人に晒し続けるのでした。
タオルで頭を拭いたり、胸を拭いたり、彼女達は私の一挙手一投足をガン見しています。
フル勃起したペ○スを拭いた時は、「キャ♪」と歓声が上がりました。
その声に刺激され少しだけペ○スを扱いてみると、物凄い快感に包まれます。
同時に「うわ!」という声が上がりました。
そんなことをしているうちに「バタン!」と扉の閉まる音が…。
そして、コツコツと通路を歩くヒールの音が私の部屋の前を通り過ぎました。
アパートの女性が部屋を出て、友達の車に向かっているのです。
このまま、アパートの女性にも見せてしまおうか…。
いずれにしても、友達から私の痴態が知らされるのは明らかです。
ならば!と、このまま見せてしまうことにしました。
この時の私は、冷静な判断が出来なくなっていたのかも知れません。
私は勃起したペ○スにゴミでも付いているかのように、ペ○スを指先で摘まんだり弾いたりしています。
彼女達はそんな私の憐れもない姿を興味深々にランランと見つめています。
やがてヒールの音は窓の外から聞こえてきました。
「ごめ~ん」と車に近づくアパートの女性に、運転席の女性が「あれ見て♪」と私の方を指差します。
アパートの女性は私の方を振り向き、一瞬間が空いた後、「ええぇ~???」と口を手で押さえました。
かなりの衝撃だったのでしょう。
2つ隣に住む年下の男性が、全裸で勃起したペ○スを丹念に弄っているのですから。
その驚きの表情は、すぐに卑猥な笑顔に変わり、友達と顔を合わせて笑っています。
私は、彼女の初めて見せる「女」の顔に、更に血液がペ○スに充満し、爆発しそうなくらいカチカチに勃起してしま
いました。
やがて彼女は助手席側の後部席に乗りこみ、身を乗り出して他の3人と一緒に私を見始めました。
私は興奮のあまり、無意識に右手でカチカチに勃起したペ○スを握りしめ激しく扱いていました。
「何か…凄くない?」
「初めて見た~♪」
車の中からアパートの女性の声、友達の声が聞こえます。
アラサーの女性ばかりですから、過去に男性のペ○スは何度も見ていると思いますが、日中の昼下がり、自分達の目
の前で年下の見知らぬ男性がペ○スを激しく扱いているのです。
アパートの女性は何度も挨拶を交わしている男性の恥ずかしい行為を目にしているのです。
驚きと困惑と欲望と蔑みを含んだ彼女達の瞳。
同じアパートの女性とその友達に見られながらの自慰行為は、あまりの興奮にすぐに限界に達してしまいました。
そして、かつて無い快感が私を包みこみ、私はタオルに熱い液体を放出したのです。
「うわ!いった!?」
「たぶん…」
車の中から声が聞こえます。
よほど興奮したのでしょう。まだまだ精液が放出され続けます。
「すっご~い!」
「ムフフ♪」
「あはは~」
今度は大笑いの歓声です。
最後の一滴を絞り出し、タオルで精液を拭いながら横目で車の中を覗うと、こちらを見ながら大爆笑していました。
「いいもの見ちゃった♪」
ドライバーの女性がエンジンを掛けます。
同乗の女性は全員、果てた後の私の姿に視線を注ぎ続けています。
同じアパートの女性は笑いながらも、その目には憐れみと蔑みの表情が浮かんでいました。
車が走り去った後、床には大量の精液が落ちていました。