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2013/03/27 23:20:40
(DTD9vbl.)
この日は、深夜まで降り続いた雨が汚れた空気を浄化し、空気が澄んでとても清々しい朝でした。
朝日の射しこむ窓際で、パジャマ、シャツ、パンツを脱ぎ、いつものとおり体重計に乗ります。
胸から足元にかけてオレンジ色の朝日が当たり、部屋の壁には私の影が写っています。
少し角度を変えると、胸、ウェストの凹凸、その下には薄い陰毛と下を向いたままのペ○スの影が写ります。
裸のまま顔を洗い、歯を磨き、鏡に映る自分の裸体を見て、JK達からはどんな風に見えるのかな?
などと体の角度を色々変えてみたりしていると、ペ○スがムクムクと大きくなってきました。
そろそろJKが通り始める時間です。
いつものようにカーテン越しから外の様子を伺うと、見えました。
JK達がこちらに歩いて来ます。
いつものポジションに立ち、JK達がアパートの前まで歩いて来るのを待ちます。
窓の外から聴こえるJKたちの話し声が次第に大きくなってきます。
「今日もたくさん見て!」
ドキドキしながら待っていると、視界にJK達が入ってきました。
「気づいて!こっちを見て!」
おしゃべりに夢中のグループが多く、なかなか気づいてもらえません。
ぞろぞろと通り過ぎて行きます。
この時間帯に通過するJK達の半分くらいが通り過ぎた時、
「窓開いてる♪」
JKの声が聞こえ、私の視界に入ってきます。
「あっ!いる。いるいる。」
JKグループがニヤニヤしながら部屋の中を覗き込んで来ました。
5人います。
友達から聞いたのでしょうか、今までこの中には誰にも見せていません。
5人のJK全員が私の裸を見ています。
視線が私の顔を捉え、すぐにペ○スを捉えます。
そして瞬きひとつせずペ○スを凝視しています。
目はランランと輝き、緩みっぱなしの頬。
口元から白い歯がこぼれています。
嬉しそうで猥雑な表情。
私の裸をペ○スが見えることを期待していたのでしょうか。
「みんなで見てる。もっと見て。」
私は気づかないふりをしながら、もっと見やすいように少し角度を変えます。
その瞬間「うわっ!」と歓喜の声が上がりました。
友達同士顔を見合わせる娘もいれば、さらに大きく目を見開きガン見する娘もいます。
彼女達の視線は真夏の直射日光のように私の体に刺さり続け、私を快楽の淵へと導きます。
私のペ○スには急速に血液が流れ込み始めました。
ただ、あまりにも急速に流れ込んだせいで、幸運にも硬くはなっても目に見えて大きくはなりませんでした。
いくら進んでいるとはいえ、5人の中には男性の性器を初めて見た娘もいるでしょう。
経験している娘も、知らない男性の性器をまじまじと見ることはまず無いと思います。
彼女達は何度も振り返り、キャッキャッと楽しそうに歩いていきました。
きっと見知らぬ男性の裸を性器をまじまじと見て、その感想を話しながら学校に向かっているのでしょう。
いずれにしても、あの目、表情、笑い声…あぁ、たまりません
今、キーボードを叩きながら、私は猛烈にそそり起ったペ○スを激しく扱いています。