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2013/03/26 22:47:43
(0v2MH7rL)
その日も穏やかな陽気に包まれた朝でした。
いつものように時間を気にしながらカーテン越しに様子を伺います。
何回か様子を伺っていると、見えてきました。
JK達がぞろぞろとこちらに向かって歩いてきます。
みんな楽しそうにおしゃべりしながら歩いて来ます。
どうしてあんなに元気なのでしょうかね。
青春真っ只中!てな感じでしょうか。
「今日も見てもらえる」
そう思うと私のペ○スがジーンとしてきました。
カーテンのところから離れ、定位置にスタンバイし、ペ○スを扱いて少しだけ大きくします。
やはり男としてのプライドがありますのでね。
外からは楽しそうな声が次第に大きく聴こえてきました。
窓の前を通るのももうすぐです。
そして…
ぞろぞろとJK達が前を通り始めました。
「見て。こっちを見て」
私は心の中で懸命に叫び、テレビの方に顔を向け、視界の隅の方にJK達の姿を捉えています。
しかし、なかなか気づいてもらえません。
それはそうでしょう、一部のJK達を除いた彼女達にとっては、これまでと全く変わらない景色なのですから。
4つほどのグループがこちらを見ることもなく通り過ぎた後、少し静かになったので、カーテン越しに外を覗いてみました。
数人がパラパラと歩いて来てはいますが、この時間帯のグループは大方終わりです。
それでも、このうちの1人でも見てくれればありがたいのですが…。
そんな風に思いながら、歩いて来るのを観察していると、手前から2番目の2人連れの1人は、初めて裸を見られた娘でした。
私に露出の目を覚まさせてくれたあの娘です。
あの日以来、あの娘には見せていないのですが、今日は(見せても)いいかな?と思い、所定の位置に戻りました。
体を窓の方に向け、不自然にならないように体を拭いているふりをします。
最初のJK達が通り過ぎ、すぐにその娘が歩いてきました。
その娘は友達と2人並んでおしゃべりしながら歩いています。
いよいよ私の視界に2人の姿が入ってきました。
「見て!」
私の願いが通じたのか、その娘は私の方を伺うように覗いたかと思うと、あの天使の微笑みを返してくれたのです。
その瞬間、私は体中に電気が走り、意識が遠のくような感覚に襲われたのです。
その娘は、小さくこちらを指差し、友達にこちらを見るよう教えました。
友達は私のことを見て、目を大きく開き「エー!?」と口を押さえ驚いています。
そして最初の娘はウンウンとうなずきながら、友達に何かを告げると、友達の方は大きく腰を折って全身で笑い始めました。
そして2人ともニヤニヤとこちらを見ながらゆっくりと歩いています。
「なんて可愛い娘たちなんだ…」
腰を少しだけ揺すって、ペ○スをゆらゆらと動かします。
すると、彼女達の目がキラキラと輝き、物凄く嬉しそうな表情を見せたのです。
性に興味の強い年頃。
真面目そうなこの娘たちも、性欲は備えているのですね。
「揺れてる~♪」
2人顔を合わせて笑っています。
そして、私のペ○スを食い入るように見つめる4つのつぶらな瞳…。
友達の方は初めて男性自身を見たのでしょうか。
こちらを何度も何度も振り返り、通り過ぎてもなお楽しそうな笑い声が聴こえています。
偶然、裸で体重を計っている私を見てしまったあの娘。、
あの日以来、ずっと待っていてくれたのでしょうか。
無意識に私の手はペ○スに伸び、懸命に扱いていました。
すぐに絶頂を迎えた私は充実感でいっぱいでした。