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2013/03/18 03:05:44
(e8V3ONa4)
50歳過ぎた革包幼児です。
先日、大腸の検査の為、人生初の肛門科受診をしました。
50歳過ぎていますけど幼児包茎なんですよ。
それもツルツルなんです、包茎に陰毛が挟まれてとても
痛いので自分で剃ってしまいました。
その姿はまるで幼児包茎性器です。
そのサイズが又、幼児サイズなんです。
縮んで萎んでいる状態で約1cm程しか有りません。
小さい辣韮ほどです。
我輩は糖尿病EDです。
初大腸検査で他人に異物を挿入されたのは初めてでした。
でも、幼児包茎は見られませんでした。
排便時にかなりの出血が有りました、貧血になる位の
出血でした。
女医の先生に手術しましょうって言われました。
出血が毎日の排便の度にかなりの量の血が出ていました。
これ以上貧血を起こさない様に手術する事になり1週間後
2泊3日の入院になりました。
前日の入浴時に陰毛を綺麗にツルツルに剃り上げました。
股間だけ見たら幼児其の物ですよ。
血圧を測り体温を測り点滴の注射を射ち手術室みは入りました。
オペ着のしたはスッポンポンです、うつ伏せに寝かされ
尻を少し上げ脚を拡げさせられました、今の状態だと完全に幼児包茎が晒され
いると思いました。
おしりの尾骶骨に麻酔の注射を3本射たれましたが
物凄く痛くて貯まりませんでした。
痛さで小さい幼児包茎が更に小さくなってしまいました。
手術自体は全然痛くは有りませんでした。
でも、かなりの出血が有り性器の周りにも垂れてしまい仰向けされ
小さい性器をガーゼで拭かれました。
あ~ぁ遂に幼児包茎を看護師さん達や先生、女医先生に
見られてしまいました。
恥ずかしかったですよ。
幼児包茎性器をアルコールガーゼにて拭かれている状況露出には貯まりませんでしたね。