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2013/03/29 00:05:39
(ywlmsOJQ)
5人のJKが去って行った後、外の様子を覗うと、JKが2人、私の部屋の方を見ながら歩いて来ました。
おそらく、前を歩いていた先ほどのJK達の様子を見て、何があったのか不思議に思ったのでしょう。
片方のJKはポッチャリ系のデブスで、いかにも男性とは縁遠い印象です。
もう片方は体の小さな、いかにも幸の薄そうな感じのJKです。
こんなJKでもいっぱしの性欲は持っているのでしょう。
私としては期待を裏切るわけにはまいりません。
この2人に私の全てを見てもらおうと決めました。
先ほどの余韻で私のペ○スは少し大きくなったままです。
フルまで勃起させてしまうと怪しまれるので、扱きたい欲求を抑えそのままの状態で待ちます。
そしてJKの姿が私の視界に入って来ました。
よほど気になったのでしょう、デブスが少々前のめりに歩き覗き込んでいます。
そして2人とも私の部屋の中をさらに覗き込むと、見知らぬ男性が全裸のまま佇んでいる姿が見えたことでしょう。
部屋の隅の方に顔を向け、JK側に体の正面を向けた一糸まとわぬ体。
そのやや膨張したペ○スは、だらんと下を向いています。
「あっ♪」という声が聴こえたかと思うと、デブスは口に手を当てながら嬉しそうに見入っています。
その小さい目が一段と小さくなりました。
恐らくこの瞬間、彼女は生まれて初めて男性自身を目にしたのでしょう。
そしてその形状と大きさに女としての本能が呼び起されたのかも知れません。
あのリアクション、あの表情、あの目。
私の男としての本能が応えます。
私はその視線を感じながら、頭を拭いたり肩を拭いたりの仕草を繰り返します。
デブスはもう一人の娘とニヤニヤしながら斜め目線で私のペ○スをガン見し、ひょこひょこと通り過ぎて行き、
私の部屋に視線を向けながら名残惜しそうに歩いていました。
あんなブスでも性に対する興味は人並みに持ち合わせているのですね。
今まで異性に接する機会が無かったからこそ、そのような欲求は人一番強いのかもしれません。
あんなブスJKに見られてしまった。
私の全てをペ○スを見られてしまった。
ブスJKに征服されたような錯覚と恍惚感が、私をよりいっそう淫欲に仕立て上げるのです。
興奮も醒めやまらぬままアパートの前を通り過ぎたその行方を追っていると、なんとその2人はUターンしたのです。
予期せぬ展開に驚いてその行動に目を向け続けます。
Uターンして歩いてくるものの、こちらに視線は向けていません。
向けるどころか、アパートとは反対側を向きながら戻ってきます。
「???」
不思議に思って見ていると、Uターンしてきた彼女達はアパートの前を通り過ぎると再びUターンし、
私の部屋を伺いながら歩き始めました。
ここで私は気づきました。
先ほどのUターン時、反対側を向いていたのはカモフラージュか照れ隠しで、彼女達は間違いなく私の裸を見たいのだと。
今の彼女達の頭には私のペ○スしか無いのだと。
そして、再び私の裸体を見続けながら歩きます。
予想外のリアクションと私を見つめる彼女達の視線に私のペ○スはムクムクと大きくなり始めました。
デブスの彼女は滅多に訪れぬ幸運を手に入れ、そのまま私のペ○スをガン見し続けます。
幸薄そうな彼女は、驚きと戸惑いの表情をありありと表しつつ、それでも嬉しそうに私のペ○スに釘付けです。
「見て。見たかったんでしょ」
触れてもいないのに、私のペ○スはさらに大きさと硬さを増し、天にめがけてそそり起つのでした。
「すごーい♪」
デブスと幸薄い彼女が歓喜の声を上げます。
私はペ○スを扱きたい衝動を抑えつつ、テレビの方に目をやります。
「大きくなってる!?」
再びデブス達の声。
このまま手をペ○スに伸ばし、思いっきり扱きたい!
熱い液体を放出したい!
私は自ら創り出した修羅の世界に酔いしれるのでした。