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2013/02/10 08:02:59
(alXuMLIt)
金曜日の夜 6人で飲んで 夜 11時くらいに お開きになり…僕達 三人は代行を呼んで帰ることになり 僕だけは 車で休んで帰ることに するからと言って 僕だけは 自分の車に 残りました…先日 話をした 彼女の部屋に行こうと思ったからです…僕は 夜道を ふらふら歩いて彼女のアパートに向いました…時間は 夜中の一時くらいでした…寒くて 身体が 冷えていました 玄関のチャイムを 鳴らしたら 少しして 彼女が どちら様ですか?って言い…慎吾だよ~って言ったら…ちょっと待ってて~と言われ 少ししてから 中に入れてもらいました…彼女は お風呂に入っていたようです…彼女は僕に どうしたの~?帰らなかったの~って聞いて きたので 僕だけ車で休んでたと 話しました…彼女は 基本的に 真面目で素直な人なので…相手を疑ったりしません…彼女は僕に 寒そうだから お風呂に入れば~って言ってくれました…いいの~?って言ったら だって すごく寒そうだから…ありがとうって言ってお風呂に入り…彼女が用意してくれた…バスタオル一枚ででてきました…彼女は パジャマ姿でした 彼女は 隣の部屋に布団を 敷いてくれました…彼女は 僕が帰れないと思って 今夜は ここに寝てね~っと言いました…僕は酔いも 冷めていました…彼女はコーヒーをいれてくれました…夜中の2時半くらいになり そろそろ寝ようかって彼女が言ったので僕は隣の布団に寝ました…なかなか 寝付けませんでした…僕が 彼女に起きてると言ったら うん…と返事が返ってきました…ちょっとだけ こっちに来ないって言ったら う~んっと言って 僕の布団に入ってきました…僕の身体は 風呂に入ったせいか まだポカポカでした…彼女は 僕と 少し離れていましたが僕が 抱き寄せました 僕は バスタオルをとっていたので 全裸でした…彼女はすぐに 僕が全裸だと気づいたようです…僕が ちょっと お願いがあるんだけどと言って 彼女は な~に……………僕が オナニ~を見て欲しいと言いました…すると…彼女は しばらく沈黙したあと 見るだけだよね~って言い…うん…と答えました…ちょっとだけやし すぐに終わるからと言って 布団の上で足を広げました…彼女は 僕の脇に座りました…ビンビンに立ってるチンコを見て 彼女は わ~ すご~いって言っていました…僕は 彼女の裸を想像して いつもオナニ~してるよって言ったら 彼女は下を向いて恥ずかしそうにしていました…
その後…彼女は 下を向いたり…ちら見したり していました…僕は なかなか いかないようにしていました…僕が彼女に ちょっとだけ触りたいな~って言ったら…ダメ~って言ってたけど 状況が状況なだけに…パジャマの上から彼女の胸を触りました…彼女の乳首は 立っていました…彼女は 言葉にならないような声をして うめいていました…彼女の胸のしばらく 揉んでから 彼女のオマンコを触りたいと思い…パジャマの下に手を入れてパンツの上から触りました…パンツの上からでも はっきりと オマンコが濡れているのがわかりました…彼女は かなり抵抗があったと思いますが~…僕は 彼女のオマンコを触りながら…いってしまいました…最高でした…