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2012/12/07 12:08:31
(EN0vMY.L)
二十年以上前のことです。
電車に乗って、あれこれ悪さをして回っていました。
私は透け透けのジョギングパンツにNP。車内を歩いているとボックス席に若い女の子二人連れが。通路側の大人しそうな子は、膝上丈のスカートです。膝をだらしなく開いています。
その斜め向かいに、連れの女性が座っていますが、これは趣味に合わないので無視。
酔っていた私は、通路側のかわいい彼女の正面に座り、警戒するひまを与えず、彼女の開いた太ももの膝の間に、私の膝を軽く押し込ませてやりました。
ふいうちにたじろいだか、彼女は言いなりになり、じっとしている他ありませんでした。
彼女の生足と、私のむき出しの太ももが触れ合っています。決して押し付けずに、触れるか触れないか位でさわさわと、でも離れずにずっとくっついています。
彼女の目つきが次第とボーッとしてきました。男に触れられたこともあまりない彼女は、見知らぬ男のむき出しの肌に、自分のなま足が触れたり離れたりする感触に酔い痴れはじめたのです。
私の右隣には、彼女の連れの不細工な女が座っていて、私達の様子を見るとはなしに見ていました。膝の間に私の膝が入っているとはいえ、軽く触れ合っているだけなので何も言わずに目をそらして窓の外を見ていたのです。
下りる駅が来たようです。横の女が言いました。
降りるよ、何ボオーッとしとるの。
私の目からだけでなく、連れのその女の目から見ても、私の慰み物となった、生足を開いた女は、私の肌の感触に恍惚となっていたのでしょう。
彼女の恍惚とした焦点の合わなくなっていく表情や、生足の感触が甦ります。
このとき実はr目的で、ジョギパンの下はnp。息子は触れ合う膝にじわじわと起き上がりつつあり、いつでもすぐにでもrできたのですが、微妙な、日常と犯罪のおりまざったけだるい時がそこに流れており、壊さずに楽しみたかったのでした。
今はこんなことしたら、すくにKに突き出されるから、真似しないでね。