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2012/12/17 01:16:58
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小学校から自宅まで歩いて45分、毎日毎日、田舎の農道をひたすら子どもが一人でトボトボ歩いていける時代でした。
6年生のある土曜日、お昼の帰宅途中にお腹が痛くなり、ティッシュも持ってないし途中にトイレもなくて、ひたすら我慢しながら小走りで帰ってたんだけど、とうとう押し寄せる便意の波に勝てず、子どもだった自分はとにかく「人」を探しました。
農道から少し離れた畑でおばあちゃんらしき人を見つけ「おばあちゃん=優しい」という考えだけで助けを求めに行くと、それはおばあちゃんではなく農作業服を着た40歳位のお母さんみたいな女性で、予想が外れた驚きと我慢が限界にきてて泣いてしまいました。
驚くおばさんに「どうしたの?」と優しく聞かれ「お腹が痛くて…トイレはないですか」と辛うじて答えると、限界を悟ったおばさんは僕の手を引き畑の横にあった用水路の水門みたいな所に連れて行き、「ここでしなさい」とモジモジしてる僕のズボンを脱がしました。
もう恥ずかしいとか考える余裕もなく、しゃがみこんだ瞬間にウンチをものすごい音で噴出しました。
その最中、おばさんはずっと横に付きお尻を覗きこみながら(笑)たまにお腹をさすってくれたり川に落ちないように抱きしめたり「まだ出る?」と声を掛けてくれてました。
その時の感覚は恥ずかしいさより、優しい人に排泄を間近に見られてる非現実感と服を汚さなかった安心感もあってちょっと興奮さえしはじめていました。
何かおばさんにもっと見て欲しいという願望も芽生えてたと思います。
最後におばさんは丁寧にお尻を拭いてくれました。
「くさくてごめんなさい」と謝った時、「大丈夫、全然くさくないよ。毎日学校行っててえらいね、またウンチしたくなったらここでしていいからね」と優しく笑うおばさんに恋心を持ってしまいました(笑)
それから僕は高1まで、このおばさんの元に通い続ける事になり、更に将来パートナーも巻き込んだ突発事故的な合法露出のノウハウを得ていきました(^w^)