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隣の奥さん

投稿者:とうさつま
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2012/11/06 10:14:19 (iVInrB1q)
先週末、引越し終わった隣の奥さんの部屋で、最後のセックスをして別れた…

出会いは、今年の初夏。都内の古いアパートに僕は引越した。引越し中に隣の女性が買い物に行って帰ってくるのを見かけ、お互い軽く会釈した。
スタイルのいい美人。僕は片付けもそこそこに今のうちに挨拶をしよう菓子折を持って隣のベルを鳴らした。

しかしなかなか出てこない。今買い物から戻ったばかりだからいるはずなのに…諦めて戻ろうとした時、ドアが開いた。

僕は目を疑った。あらわれたのは、胸元のボタンをはだけ、男モノのワイシャツを一枚だけはおった彼女だった。年の頃は30代半ばぐらいか。

挨拶をして菓子を渡すと、笑顔で受け取ってくれた。その時だった。彼女が前かがみになった胸元から白い乳房とピンクの乳首が一瞬見えた…。

彼女はノーブラだった。僕にわざと見せているようにさえ思えた。「学生さん?」「いえ…働いてます…」「主人は今、海外出張中で…こんな格好でごめんなさい…」

部屋に戻り、僕は彼女は露出のケがあり、聞いてもいないのに旦那が長期留守してて、体がうずいてて、僕を挑発しようとわざわざあんな格好に着替えたんだ…と勝手に妄想し、彼女のおっぱいを思い出しなから、「奥さん…おっぱい綺麗…あ…触りたい…あ…奥さんの…」とわざと聞こえるように大きな声を出してオナニーをした。

夜になると隣からテレビの音が聞こえた。昼間のオナは間違いなく聞こえてたはず…僕はテレビとビデオのセッティングを終えるとAVをわざと音量あげて見た。

すると隣のテレビの音が消えた…聞いている…僕はまた「あ…奥さん…」と声をあげながら全裸でオナした。

その時だった。ピンポーン。僕は焦った。居留守にしようかと一瞬思ったが、そっとドアスコープから覗くと、隣の奥さんだった。音がうるさいと言いにきたのだろうか…でもある意味チャンスとも思った。僕はとっさにバスタオルを下半身に巻いてドアをあけた。あきらかにテント張ってる状態で…

彼女は一瞬「あ、ごめんなさい」と少し微笑みながら言うと、目をふせつつも下のテントを確実に見ていた。「こちらこそすいません…」ととりあえず謝ると「ベランダの洗濯モノがお宅のベランダに風で飛ばされて…」とのことだったので、取りに行きました。

するとそこには、薄いピンク色のパンティーが…。下に隙間こそあれ、風でこちらのベランダに入りようがなく、しかも風もない…(続きは中に)
 
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7
投稿者:(無名)
2012/11/06 14:31:32    (RqVLuDyi)
早く続きを書いておくれやす
6
投稿者:人妻好き
2012/11/06 14:16:56    (LYN8WqK2)
妄想でも本当でもどっちでもいいから、つづきを!
5
投稿者:(無名)
2012/11/06 13:36:32    (340ANoZM)
変態作家になりなさい
4
投稿者:とうさつま
2012/11/06 13:07:56    (iVInrB1q)
故意に投げ入れたのは明らか。しかも…湿っていた…てっきり洗濯してまだ乾いてないからかと思ったが、湿っているのは一部だけ…僕は思わず匂いを嗅いだ。ほのかに蒸れたいやらしい匂いがして、少し萎えていたペニスがまたフル勃起した。このまま、無かったですと言って、このいやらしいパンティーでオナしたかった…。

玄関へ戻り「これですか?」と言って渡すと恥ずかしそうなフリをして受け取り「すみませんでした…あの…お詫びというかお礼に…もしまだ夕飯食べてなかったらウチでどうですか?引越し大変でしょうし…カレーでよければ…」といきなりのお誘い。

これは完全に夕飯のお誘いではなく、いやらしいお誘いだ。まだ会って数時間なのに…

僕は「え~いやあ…いいんですか?カレー大好きなんで、じゃあ…ちょっと着替えて…」と言ってテントを隠すような仕草でギュッと握ってみせた。僕なりのいやらしいアピールだ。彼女はそれを見てニヤッとしたような気がした。

急展開にドキドキしながら、僕はノーパンで短パンとTシャツというラフな格好になって携帯だけ持って伺った。その時はもうすでに緊張からか、すっかり萎えてしまっていた。

部屋にあがると、まったく作りは同じ。ここに本当に旦那さんと一緒に暮らせるのか?少し不思議に思った。

「温めるからその間にビールでも…」といって乾杯した。少し雑談してから、カレーを運んできてくれた。一緒に食べるのかと思ったら、「食べててくださいね。ちょっと汗かいちゃったからシャワーあびてくるから…おかわりも自由にしてね」と言ってシャワーしに行った。

ダイニングテーブルとシャワーの間にはパーテーションがあるだけで、覗こうと思えばいくらでも見れる…覗きたい衝動にかられすごくドキドキした…

やがてシャワーの音が…僕はたまらず椅子に立ち上がって、パーテーションの上から覗いた。すりガラス越しに彼女の肌がうっすら見える…萎えていたペニスはまたフル勃起。そして僕はこれを携帯で撮ろうと思った。僕は露出魔であると同時に盗撮魔でもあった。もし撮影がばれてもいい…この状況は完全に挑発しているんだし…既に僕の理性は麻痺していた。

シャワーの音が止まった。僕は左手で携帯で撮影しながら右手で短パンをずらしてシコシコした…

なんなら撮影してるとこを見つかって、シコシコしてるとこを見られて、ごめんなさいと言いながらぶっかけるという妄想までしていた…(続く)
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投稿者:tuneseek   usewish
2012/11/06 12:40:32    (DLJCt7QN)
早く続きを。
2
投稿者:じゅん
2012/11/06 10:22:49    (yegM9PgO)
理想的なことで羨ましいです(^^ゞ
ぜひ、続きをお願いしますヽ(´▽`)/
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