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2012/11/30 21:19:16
(jV1eW0Hc)
まだ暑い夏のある日です。
待ち合わせ場所(有名な某所)に早く着いたので「ここでSしたらさぞ気持ちいだろうな・・・」そんなことを考えてました。時間通りに現れた女性は20代半ばでスレンダー美人でした。
「どこでする?」と聞いてきたので思い切って「ここで」と答えてみたら「それは絶対ムリ」と取りつく島もなくあえなく撃沈したので射精場所を探すことにしました。
探す間に服で隠したPを握りながら歩くお願いも拒否されて、内心「うわあハズレの子だ」と少々がっかりしました。
射精場所に選んだのは大きな通りに面した企業の看板の裏側。休日なので会社は閉まっているし通りからは胸から上しか見えないのでまあまあな場所を発見しました。
Pを晒すと白く細い指でソフトなタッチで焦らされてからしっかり握られてシコシコと人目が気にならなくなると安心したのか積極的に攻めてくれて、なかなかのテクニシャンでした。たまらず先から出てきたヌルヌルを親指で頭全体でマッサージするいやらしさ。
Pへの心地よい刺激を受けながら、女性の綺麗な顔を見たり、気づかずに通り過ぎる通行人の姿や会話を聞いて、非常識な快楽に酔いしれていると、いよいよ我慢ができなくなって「でる。見てて」「いいよ、いっぱい出してね」との言葉で、ほどなく女性の手によって大量のSをぶちまけました。
・・・とここで終わらず、興奮が収まらなかったので「このまま自分でするから見てて」とオナニーで2発目のSも見てもらって結果的には大満足でした。