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2012/11/26 17:18:35
(X3/PgYLR)
久し振りにイイ事があったので、報告します。
3日前の話しになるのですが、友人二人とキャバクラに行きました。
私はキャバクラは3回くらいしか行った事がなく、その日も特に何も面白いとは感じずに女の子と当たり障りの無い話を繰り返してました。
そしてlastまで一時間といった所で、最後の女の子が隣に付いてくれました。
名前はさつき、年齢は22才、髪は黒で肩くらいまでの長さです。
かなりタイプの女の子でしたが、自分は他二人に比べてそんなに酔ってなく、やはり当たり障りの無い会話で最後まで過ごそうと思っていました。
ところが、会話の流れで何故かシモの話になり、楽しい感じになってきました。
さつき「今までで一番引いた彼女は?」
「生理中にやたらと生でしたがる女かな。」
さつき「私は真性包茎の男。
初めての夜にいきなり真顔で告白されて引いたよ。
彼女に相談する前に病院行けっつーの(笑)」
「じゃあどんな珍しい場所でエッチした事ある?
俺は車くらいかな。」
さつき「私もついこの前車でエッチした。
住宅地に近い林の横に停めてやったんだけど、普通に通行人に見られたかも(笑)」
「え~、それで興奮したりしたの?」
さつき「ん~、何とも思わなかったかな。別に。」
ここで私は、これまでの会話の雰囲気で、彼女にかなりの変態気質があると直感しました。
何故なら、まぁカーセックスまでは普通だとしても、赤の他人に見られても何も感じないと言うことは、相当自分を「見せる」事に慣れているか、かなりの変態に違いないからです。
普通は外と言う状況には興奮しても、他人に見られるのは怖がるものです。
長い変態人生ですから、まず間違いないと感じました。
そこで私は自分の露出癖を喋る事にしました。
「え~!?何も感じないって、実は興奮してたんじゃないの?
露出願望があるとか?」
さつき「露出願望は無いけど、露出狂にはこの前会ったよ。
店の帰りの夜中なんだけど、街灯の下でハァハァ言ってた。
すぐに逃げちゃったけどね(笑)」
「あ~、それ俺かも(笑)」
さつき「えっ!?」
「俺実は露出狂でさ、いつも色んな所で出したりOしたりしてるから。」
さつき「えっえっ!?冗談だよね??絶対ウソだし。」
「いや、本当だよ。(色んな露出写メやムービーを見せる)」
さつき「え~、凄いけど、どこまで本当なんだろ。
例えば今ここで出せって言ったら出すって事?」
※かなりいい展開です!
「そんなのは全然出来るけど、まぁお店に迷惑が掛かるのは良くないからね。無理かな。」
さつき「そっか。でもさっきのムービーはトイレ?」
「そう、男子トイレの個室に二人で入ってFさせた。
壁一枚向こうでは結構な数の男が小便してたけどね。」
※さつき絶句
「そういう状況が凄い興奮するんだよ。
別にFじゃなくても、自分がOしてるだけでもいい。」
さつき「マジか…。でもどこまでが本当なんだろ。」
「例えばこの店の個室トイレで露出してもかなり興奮するだろうなぁ。」
さつき「………。」
※行けるか!?(半B状態)
「じゃあ今から一緒にトイレ行かない?」
さつき「えっ、本当に!?」
「二人でトイレ入っても大丈夫かな?」
さつき「それは全然大丈夫だけど、私は本当に何もしないよ?」
「もちろん、それで全然大丈夫。
俺のOを見ててくれるだけで良いから。」
さつき「それなら…」
マジか~!!!
lastまで時間があまり無かったので、速攻で席を立ち、二人でトイレへ向かいました。
手前が個室男子トイレ、奥が個室女子トイレの男女共用トイレなのですが、奥の個室女子トイレに二人で入ります。
かなり狭いですが、それがまた堪りません。
早速彼女を便座に座らせ、その目の前でPを晒け出しました。
さつき「もうおっきい…」
時間が無いので本気のOを始めます。
さつき「もうガマン汁出てる(笑)おっきい。」
「この前車でやったPとどっちがデカい?」
さつき「こっちこっち(笑)」
まさにガン見です。
「ちょっと頭嗅がせてよ。」
さつき「えっ、臭いよ(笑)」
構わずさつきの髪の毛と頭皮を嗅ぎます。
ほんのりタバコの匂いと、頭皮の堪らない匂いがします。
「ワキも嗅がせてよ。」
さつき「臭いよ(笑)」
こちらは残念、無臭というか、良い匂いがしました。
まぁ仕事中だから当然でした。
「男のO見た事あるの?」
さつき「生では無い、初めて。」
チャットとかでは見た事があると、言う意味でしょう。
何にせよ、彼女の初めての生O見相手になれて幸せです。
ここでもうFBで、後はいつでもS出来る状態です。
時間が無いとは言え、もう少しは楽しみたい欲もあります。
「ちよっと指で弾いてよ。」
ピン、ピン、ピン、ピン
何もしない約束でしたが、抵抗なく二回三回と繰返し弾いてくれました。
充分です。もう充分でしたが。
「ちょっと舐めてよ。」
さつき「え~、駄目。」
「じゃあ手でしごいて。お金も出すし。」
さつき「やだ、何もしないって約束だもん。」
ふと、我に帰りました。
そうです、ここでそんな事になったら風俗と変わらないのです。
なんとも不粋な事をしてしまいました。
「じゃあもう少し弾いて。」
ピン、ピン、ピン、ピン
それは抵抗なくやってくれます。
可愛い爪です。
この間にも、隣の個室男子トイレには何人も出入りがありました。
まさかすぐ隣の個室で店の女の子がO見して、Pを弄んでるとは思わないでしょう。
ずっとこの状態を楽しみたかったですが、流石に時間がヤバいと思ったので、
「じゃあ出るよ!!」
と言って、彼女の綺麗な黒髪を撫で、頭皮を嗅ぎながしごき、最後はトイレットペーパーに自分で出しました。
その最後の最後、出尽くすまで、ガン見しててくれました。
そしてすぐにトイレを出て、彼女からおしぼりを貰い、席に戻りました。
友人二人は流石に帰りが遅いと思い、心配してトイレにも見に来てくれたそうです。
「やった?トイレでやった?」
と開口一番聞かれましたが、
「いや、ちょっと気持ち悪くて吐いちゃってさ…」
とごまかし、すぐに退店の時間になりました。
嘘のような、本当に最高の時間でした。