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2012/11/19 12:51:16
(zN1fppO8)
とある足立区の病院に行って右手の骨折と足の捻挫の診察をしてもらいました。順番が来るまで待合室で待っていると、やたらに患者さん達に声をかけて、世話をやいているJS4~5年位の子がいて、周りの人に聞いてみると、お母さんがこの病院の看護士さんで、見よう見まねでやっているみたいでした。順番が来て、診察をしてもらって、診察室からでたら、すぐのとこにその子がいて、「大丈夫ですか?」って聞かれたので、これはチャンスだと思い、「トイレに行きたいんですけど、手を貸してもらえますか?」って言ったら、「いいですよ」って言って、体を支えられながら、トイレにつくまでの間、「偉いね」とか、「たいしたもんだね」とか言っておだてておきました。トイレの個室のほうに二人で入って、ベルトとズボンを脱がしてもらって、自分でパンツを下げて、皮の被ったPを出して、「僕が松葉杖で体を支えるから、皮を剥いてPをもってもらえますか?」って言ったら、どうやって剥いたらいいのかわからず、戸惑っているから、先をもって後ろに引っ張るんだよって言ったら、うまく剥いてくれて、オシッコをだしました。そのかんもじっと見ててくれて、で終わったら、トイレットペーパーで先っぽを拭いてくれました。調子にのって、「Pの中に膿みが溜まっていて出さないと痛いから、膿みを出さなきゃならないから、握って扱いてくれる?」っていったら、素直にシコシコ初めてくれて、段々Bしてきて、「腫れてきたけど痛いですか?」って聞かれたから、大丈夫ですよって答えたら「痛かったら言ってくださいね」って言いながらシコシコ続けてて、「こないだ、あなたのお母さんにも膿みを出してもらったんだよ。」って嘘をついて、「膿みが出ても手をとめないでね」って言いながら、「あっ出るよ、よくみてててね」って言いながら三回位ドピユッドピユッでちゃっいました。でも、「まだ手を止めないでね」って言ってしばらくシコシコしてもらいました。残り汁もPの根っこのほうからゆっくり扱いてもらって拭いてもらいました。その子は「これでもういたくないですね。良かったですね」って言いながら、トイレットペーパーで先っぽを拭いて、また皮を被せてくれました。JCの手コキは最高に興奮しました。でももうあの病院には、土曜日はいけません。多分お母さんに話しているにちがいないから、普段日に休みをとって、あの子が学校に行ってる間に行かないとね。