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2012/10/03 00:21:19
(QvXyqhd3)
僕はかつて10件ほど通り魔的なスカトロをしてパクられた事があります。
9回目までは捕まらずにすみましたが10回目でパクられました。
今日話すのはその一つです。
当時僕は終電帰りのギャルやOLを自転車で追跡し、誰もいなくなった所で追い抜いて待ち伏せし勃起したチンポを露出してました。しかし、ある時から飽きてしまい、通りすがりのスカトロをするようになりました。
その日も僕は終電の頃に自転車で出掛け、駅前でぶっかけたい女の子を物色しながらウロウロしてました。何人か見送ったあと僕は大学生?風なミニスカはいたギャルを発見し、その子にぶっかけることにしました。
そしてそのままギャルの後を自転車を押して追跡しましたが、近くをサラリーマンのオッサンが歩いてたので一定の距離を空けて様子を伺いつつ追跡しました。そして10分くらいたった頃にオッサンが別の道にそれていったので、僕は一気にギャルと距離を縮めました。多分20メートルくらいでしょうか。いよいよ作戦実行です。
もう4回目くらいで慣れていたので用意周到です。僕は一旦チャリを止めてカバンから大きいサイズの紙コップを取りだしました。そして僕はまず尿をコップにしました。その後に同じコップに立ったままウンコをしました。極限状態なのでケツは拭いてません(笑)あとはギャルにそれをぶっかけるだけです。
僕は紙コップを片手に自転車に乗り再びギャルに追い付きました。そして一気にスピードを上げて追い抜き、追い越しぎわにギャルの顔面、左肩あたり、にまだ温かい自分の糞尿をぶっかけ全力疾走で逃走しました。
かけた時に「ひゃっっ」 と聞こえたのが快感でした。100メートルくらい行ったところで振り返ったら、ギャルは自分の顔をぬぐい、自分の体に着いた糞尿を見て呆然と突っ立ってました。
今思えば本当にやらかしてました。
もうやろうとは思いませんが、他の話も聞きたい方がいるならお話します。
長文失礼しやした。