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2012/10/27 15:59:50
(.3QUmNjP)
昨日の夜、呑んだ帰りにふらふら歩いていると
前からお水っぽい3人組が
こちらもふらふらしながらあるって来た。
ムラっときたというか、ピンときたというか
無性にRしたくなり、ガードレールにすわり
一気にパンツを下ろしました。
3人ともほぼ同時に気づいたみたいですが笑ってます。
「かぜ引くよー」
「あららら、まぁ」
「ぷっ」
こちらに近寄ってきます。
「ふぅぅ」とため息をつきながら、扱き出しました。
「なにしてんの、変態くん」
「気持ちいいの、あらパイパンじゃない」
「見ててほしいのかな、どMくんは」
「いや、なんかちょっと暑くてね」
話をしながらしごいていると、
カブに乗ったおまわりさんが近くに来ました。
深夜の巡回か何かだったんでしょう。
やばいっと思ったらとっさに
「もう、あんなに呑むからよ、大丈夫」
「ちょっと座って休みなよ」
といって私を隠してくれました。
普通の酔っ払いかと思ったおまわりが去っていくと
「さっ、頑張れ変態」
「あっ、ちょっと待って、写メ撮らせてよ変態くん」
再開して程なく終わりに近づき
「あっ、いきそう」というと
「飛べっ、どこまで飛ぶの、いけっ」
大声援の中、大量発射。
「うわぁぁ、でた」
「ホントにいった」
「すごいいっぱい出てる、さすが変態くん」
しばらく放心状態でした。
「あーおもしろかった。じゃーねー」
「かぜ引かないようにねー」
「変態くん、またねー、捕まっちゃダメよー」
とても充実した時間でした。