1
2012/10/31 14:15:07
(EvdHeAvh)
何十年も前。綺麗な歯科助手様、歯科女医様のいる
歯医者さんに行きました。
童貞だった私は、すぐ近くに
美しい女性の顔が近づき、甘い息がかかり、
柔らかい胸が目の前に近づくのに興奮して、
Bしてテントを張ってしまいそうでした。
みっともないし、窮屈なので、女性たちが離れた隙に、
つっぱる息子を上に向けました。
そしたらかえって目立ったみたいです。
亀頭の形が浮き出てしまったようです。
多分何人もの美しい女性からじろじろと
私の勃起は見られたんだと思います。
でも、その時は窮屈さがまぎれたので、
自分では目立たなくなったと思い込んでいました。
帰りに料金を支払う時、普段は会計の窓口になんか来ない
女医様が
わざわざ窓口にやってきて何やら会計に口出しをしていました。
もう一度このけがらわしいBをさらけ出した、
私の顔をいやらしくジロジロとご覧いただけたのだろうと思います。
思い出しても嬉しく、ありがたいことです。
でも、その時は、何か見せ物になったような、
いけないことをして叱られたような、
自分が弱い立場に追い詰められたような気がして、
逃げるように出てきて、それ以来その
歯医者さんに行く事ができませんでした。
何とももったない、今でも僕を興奮してBさせる思い出です。
あの時の女医様と歯科助手の女性の皆様に
地べたに頭をこすりつけてお礼を申し上げます。
どうかそのおみ足で けがらわしい私の頭を踏みつけ、
顔を踏んでくださいませ。
私のBを、もう一度舐め回すようにジロジロと
ご覧になってくださいませ。